わろた。落語かよ。
> なので『9時10分前には集合するように』と言ったら、キョトンとした顔をされてしまって。ま、まさかと思いつつ『8時50分に来るのよ』と念押ししたんです。そしたら、『あ、そういうこと』って。もう、わけが分かりません
9時10分前を理解できない若手を生んだ日本語軽視のツケ:日経ビジネス電子版 https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00118/00049/
山梨 道志村の山中で見つかった骨 “死亡から数年経過か” | NHK | 事件 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220427/k10013601001000.html
常香盤 | 【大阪の仏壇店】お仏壇の滝本仏光堂 https://takimotobukkodo.co.jp/column/%e5%b8%b8%e9%a6%99%e7%9b%a4
昔は香りで時間を計ったって本当?常香盤を探してみよう! - いわの美術のお役立ち情報 https://iwano.biz/column/kotto/kotto_method/0331-kohdokei-new.html
疑問氷解:昔はどうやって時間を知った? | 毎日新聞 https://mainichi.jp/maisho/articles/20160710/kei/00s/00s/011000c
江戸時代の人はどのようにして時刻を知ったの? | おしごとはくぶつかん https://oshihaku.jp/
"時間の単位は刻のみで、現在のような、分や秒の単位はありませんでした。"
明治の大改革以前の日本人の時間感覚がルーズで、大半の日常生活で細かい時間が不要だったのはわかる><
でも、例えばお酒の仕込みなんかはそこそこ短い単位の時間把握が必要じゃん?>< お酒の仕込みは、現在ではストップウォッチを使ってるくらい><
そういう場面で、例えば今で言う「3分30秒混ぜ続ける」みたいな指示や記録はどういう風にしてたんだろう?><
「ゆっくり200まで数える」とかだったのかな?><