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じゃないと「その部分が、条件の範囲であれば何であってもいい」場面への理解すらも不可能かも><

オレンジの意図としては「メタ構文変数とは何であるか?」についてまず最初にみっちりと厳しく教えるって意味><
じゃないと、『その先を教える道具としてのメタ構文変数』の理解で面倒って話だけではなく、プログラミングの理解そのものに繋がる話であり、メタ構文変数ですら理解できないのであればプログラミングを習得するのは不可能なので、まず教えるべきって考え><

orange さんがブースト

これね、メタ構文変数なんて伝わらないから、構文の説明をするときは、置き換えする部分は「ソースコードで書けない表現」にするようにしてる。

例えば変数宣言の説明とか、ものの本だと「型名 変数名 = 初期値;」みたいに書いてあること多いけど、これだと「そのまま」打ててしまうからダメ。

「型名」とかの部分を円とか四角で囲って色も変えて、明らかにそのまま打つ部分と区別できるようにしてる。

orange さんがブースト

「9時10分前」を「9時の10分前」と発話することで失われるエネルギーなんて誤差だし、それをしないのは単に気が利いてないだけじゃない? という気持ちは正直多分にありますね

orange さんがブースト

聞き返せない書面に書かれていたらブチギレながら安全側に倒して想定することになるけど

orange さんがブースト

結局話者と聴者の両方が構文的曖昧さに気付くか、構文的曖昧さを排する努力や気遣いをするか、という問題にすぎない

安全ではない表現なのもたしかではあるかも><
仮に航空管制の言語が英語ではなく日本語だったとしたら、避けるべき表現となってそう的な意味で><

orange さんがブースト

h時m分前、使ったことないし使われたことないし、万が一使われたら自分で聞き返すのでいずれにせよ問題にならない

orange さんがブースト

「h時m分前に」はあまりにも当たり前に使いすぎてて使わないという世界観が逆に想像できないけど、一方でそれを「h時m分『より』前に」という意味で使ったことも誤解されたことも一度もない

orange さんがブースト

メタ構文変数の概念教えないと大昔の英会話教室のNOVAのCMの「えーとはいらんねん」みたいになっちゃうし、途中での国語の授業化を避ける為にもメタ構文変数の概念というかhogeを教えるのいいかもって思うかも><
結果的に変数の理解にも繋がるだろうし><

orange さんがブースト

プログラミングを教えるのに、hogeというかメタ構文変数を教えるの、わりと重要そう><

orange さんがブースト

わろた。落語かよ。

> なので『9時10分前には集合するように』と言ったら、キョトンとした顔をされてしまって。ま、まさかと思いつつ『8時50分に来るのよ』と念押ししたんです。そしたら、『あ、そういうこと』って。もう、わけが分かりません

9時10分前を理解できない若手を生んだ日本語軽視のツケ:日経ビジネス電子版 business.nikkei.com/atcl/semin

山梨 道志村の山中で見つかった骨 “死亡から数年経過か” | NHK | 事件 www3.nhk.or.jp/news/html/20220

オレンジ基準的に「そんなことすら知らなかったの!?><;」って思うくらい一般常識に近い知識っぽさ><; 何で知らなかったんだろ><;

全然知らなかった・・・><;

昔は香りで時間を計ったって本当?常香盤を探してみよう! - いわの美術のお役立ち情報 iwano.biz/column/kotto/kotto_m

江戸時代の人はどのようにして時刻を知ったの? | おしごとはくぶつかん oshihaku.jp/
"時間の単位は刻のみで、現在のような、分や秒の単位はありませんでした。"

明治の大改革以前の日本人の時間感覚がルーズで、大半の日常生活で細かい時間が不要だったのはわかる><
でも、例えばお酒の仕込みなんかはそこそこ短い単位の時間把握が必要じゃん?>< お酒の仕込みは、現在ではストップウォッチを使ってるくらい><
そういう場面で、例えば今で言う「3分30秒混ぜ続ける」みたいな指示や記録はどういう風にしてたんだろう?><
「ゆっくり200まで数える」とかだったのかな?><

なので江戸時代風スピードメーターは「里/刻」で表せばおkっぽい><

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