RubyでDirectXを使うライブラリのドキュメント見つけたけど、
リソースの解放について http://mirichi.github.io/dxruby-doc/tips/release_resources.html
こんな書き方されてるってことは、Rubyにはこまめに明示的にリソースを解放すべき処理を書く標準的な仕組みが用意されてないって事っぽいかも?><
これって無駄にハードウェアフットプリントが大きくそして狙いに反して(※1 )性能が悪いソフトウェアが書かれまくる原因のひとつにもなってるんでは?><
(※1 あまりにも富豪的に書かれ過ぎてGCによる遅延解放のメリットをも覆い隠して本末転倒になる(パフォーマンス低下する)んでは?>< って言いたい><)
ファイナライザはこれにあるっぽい><
module ObjectSpace (Ruby 3.0.0 リファレンスマニュアル) https://docs.ruby-lang.org/ja/latest/class/ObjectSpace.html
こまめに解放すべき処理(C# で言うとIDisposable.Dispose()、GC無い言語環境でいうとデストラクタに書く処理)ってどう書くんだろ?><;
https://docs.ruby-lang.org/ja/latest/doc/spec=2fcontrol.html#END
> END ブロックは一つの記述につき最初の一回のみ有効です。たとえば以下のようにループの中で実行しても複数の END ブロックが登録されるわけではありません。そのような目的には Kernel.#at_exit を使います。
ワイオミング州の歴史調べてたら日本の意味不明時代劇(?)が出てきた><;
必殺仕事人意外伝 主水、第七騎兵隊と闘う 大利根ウエスタン月夜 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%85%E6%AE%BA%E4%BB%95%E4%BA%8B%E4%BA%BA%E6%84%8F%E5%A4%96%E4%BC%9D_%E4%B8%BB%E6%B0%B4%E3%80%81%E7%AC%AC%E4%B8%83%E9%A8%8E%E5%85%B5%E9%9A%8A%E3%81%A8%E9%97%98%E3%81%86_%E5%A4%A7%E5%88%A9%E6%A0%B9%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E6%9C%88%E5%A4%9C
ラヂオの時間見た
なんかいい感じに終わった感出してるけど、これ放送事故だらけのクソドラマ放映して終わっただけなんじゃ……
見てる側としては散々改変されてクソみたいな内容になったドラマの原作者として名前を出された鈴木京香演じる作家が割りを食ったようにしか見えなくてなんかスッキリしない終わり方だなという印象
あ、でも藤村俊二が演じる警備のじーさんはなかなか良かった
昨日NHKの2355(毎晩やってる5分番組な教養番組)で、東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円の話をやったらしい(家族の人がいってた)んだけどそれはそれとして(?)
数学 Project note#1【数学Ⅱ】2つのタワーが同じ高さに(授業想定:2h)|問い立てラボ|note https://note.com/toitatelabo/n/n727a2e5aa978
によると偶然にも東工大って東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円上にあるらしい・・・><
そういえば「弁別閾」という言葉を思い出したんだけど,いわゆる絶対音感もこれに当てはまるのだろうか
ヴェーバー‐フェヒナーの法則 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E2%80%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%92%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87