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orange さんがブースト

うーんローカルな atexit みたいなもんなんだろうか.どういう必要性があってこんなもんがあるんだろう.

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docs.ruby-lang.org/ja/latest/d
> END ブロックは一つの記述につき最初の一回のみ有効です。たとえば以下のようにループの中で実行しても複数の END ブロックが登録されるわけではありません。そのような目的には Kernel.#at_exit を使います。

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Rubyで制御構造としてBEGIN { ... } END{ ... } が予約されているのをつい昨日知って、使うやついるかよ!!!!!!になった

「あれ結構ポジティブな音楽だったのか!><;」ってなった><

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ブレードランナー、昭和のオカルト系番組や衝撃の映像specialみたいなのでテーマ曲使われまくりで、英が見たことずっと無くてそれらのおどろおどろしいイメージがついてしまってた(ブレードランナー見てない昭和生まれで同様の人けっこう多そう)だったけど、
かなり最近にやっと映画見たら「そういう終わりでそういう風に流れる音楽だったのか!!!><;」って思ってたのと全然違っていい意味でびっくりした><;

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サイバーパンクの映像的古典はブレードランナーとAKIRA

作った本人がそういうような悔しい経験をしてどうのこうのって話でもあるのであれかも><

orange さんがブースト

ラヂオの時間見た 

なんかいい感じに終わった感出してるけど、これ放送事故だらけのクソドラマ放映して終わっただけなんじゃ……
見てる側としては散々改変されてクソみたいな内容になったドラマの原作者として名前を出された鈴木京香演じる作家が割りを食ったようにしか見えなくてなんかスッキリしない終わり方だなという印象
あ、でも藤村俊二が演じる警備のじーさんはなかなか良かった

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お刺身のつま、大好物><
青紫蘇をちょっとちぎって一緒に食べるとすごくおいしい><

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昨日NHKの2355(毎晩やってる5分番組な教養番組)で、東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円の話をやったらしい(家族の人がいってた)んだけどそれはそれとして(?)

数学 Project note#1【数学Ⅱ】2つのタワーが同じ高さに(授業想定:2h)|問い立てラボ|note note.com/toitatelabo/n/n727a2e
によると偶然にも東工大って東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円上にあるらしい・・・><

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そういえば「弁別閾」という言葉を思い出したんだけど,いわゆる絶対音感もこれに当てはまるのだろうか

ヴェーバー‐フェヒナーの法則 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B

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orange さんがブースト

あんま関係ないけど色を見せてRGB値を推定してもらうと,ぱっと言い当てられる人とそうでない人とか入るかも知れないね.

ディスプレイの特性とかにも左右されそうだけど.

つまり何が言いたいかというと、一定の人間がクリアできるように「絶対的色覚」を定義すれば絶対的色覚がある人が一定数居ることになって、逆に人間の能力上クリア不可能に定義すればひとりも居ないんではって><
絶対音感も一定の人がクリアできる間隔の規格を基準に定義されてるから一定数居る事になるわけであって「可聴域のある区間の周波数の正弦波の音を全て一億分の一ヘルツまで言い当てられる」みたいな無茶な定義にしたらたぶん誰一人いなそう><

絶対音感を、「音程の間隔の精度で周波数を聞き分けられ絶対値で言い当てることが出来る能力」と仮に定義するとすれば、色覚にも同様に「色をある間隔で標本化した規格(?)を作った上で、同じ条件(照明とか)で、その規格上の色の番号を確実に言い当てられる人」を絶対的な色覚がある人と言えそう><

それをおかしいと言ってしまうと、音感でも例えば「0.00000001%ずれた音を識別できなかったので絶対音感ではない」みたいな事になっちゃって実際の言葉の使われ方と矛盾しちゃうかも><

orange さんがブースト

色覚って相対的な感覚だけど,絶対音感みたいに確実に色を見分けられる人間とかいたりするんだろうか.

網膜の仕組みを考えると無理か.

そこまで一気に小さい子が理解できるかわかんないというかかなり難しそうだけど><;
でも、もし理解させられたら他の子に「ほんとは居ないんだよ」って言って喧嘩になるようなことも避けられそう><

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サンタクロースの『本当の(?)「居る」』ってデーモン小暮閣下さんとか(設定がある)VTuberの「居る」やテーマパークのキャラクターの「居る」と似てる気がする><
観客側も背景は知っていてその上で話をあわせるエンタテイメントであり、中の人が居るのは知りつつも中の人を居ないかのように扱う(だからこそ時にはギリギリのメタなネタを楽しむ)観客参加型のお芝居みたいなものかも><

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思考の /dev/null