宇宙船演算子 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E8%88%B9%E6%BC%94%E7%AE%97%E5%AD%90
の
”Perl (数値のみ)[1]、PHP (バージョン7以上)[2]、Ruby[3]、Apache GroovyはA < B、A == B、A > Bのケースでそれぞれ-1、0、1を返す実装契約を規定している。”
みたいな実装だと型がゆるふわで気持ち悪いけど、ちゃんと型がかっちりしてる言語で導入すれば、宇宙船演算子が返すのが『「順序はこうだよ!」って型』を返すので安全だし、安全なまま短く書くメリットが出ていいじゃん!?><
っていう話をしてる><
https://doc.rust-lang.org/stable/std/cmp/trait.Ord.html
もう世界で百億人くらい同じこと考えていて綺麗な言語は既にそうなっているので、そうなっていないレガシー言語がしょーもないとかいう話をグダグダしていること自体がしょーもない
宇宙船演算子、こういう風に静的型付けの環境でこういう風にするのであれば普通に便利なのではかもって気がしてる><
ちゃんと型検査される、『「どっちがでかいの?ていうか同じ?」型』>< https://gist.github.com/orange-in-space/51a5ea3884bc0f001923b0a8a6734772
Adaみたいにend ifとかend loopとかend hoge的に言語仕様で書けるようにすればよくね?><
Ada Programming/Subprograms - Wikibooks, open books for an open world https://en.wikibooks.org/wiki/Ada_Programming/Subprograms