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ちなみに成田空港駅のでやったときは、wikipediaの記述(であり通説)の否定で作った感じかも><
(現在の成田空港駅は、当初からの成田新幹線駅の位置のように言われてるけど、元々は京成駅が作られるはずだった位置にずれてる(京成用の用地を遮るように新幹線駅が作られた)ってわかる図><)

たぶんだけど、川の部分は用地の端と端で繋ぐ感じじゃなく真ん中同士で掘ってそう?><(じゃないと工事が大変そう><)

orange さんがブースト
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この広さでみると赤線ルートで大差ないかみたいなところあるな というか元の図もそういう風に見えてきた そう考えるとΩカーブは相当デカい感あるな

あと、図がある程度信頼できるときは、Windows版のアプリ版のGoogle Earth Proで、図をレイヤとして張り付けて半透明で見るといい感じかも><

あとは、そもそもΩカーブ相当のところで高低差はあるけど、そこから西はある程度一定の高さ(とても緩い勾配)という可能性もありそう><
だとしたら曲がってるの片側だけなのもあれかも><

パイプライン埋設地でパイプライン保護のために橋が架かってる例、結構あちこちにあったかも>< 上水道の幹線の上とか><(すぐには例示できないけど><;)
たぶん、パイプラインの工事の時はどかすって契約で上に仮設橋を設置する契約したのかも?><

orange さんがブースト

左岸の切り欠きの細い土地、一応北海道ガスの土地なのか。しかし、あの旗竿の土地の南北の土地で橋を渡しているのは、いいのか?
goo.gl/maps/jT4fvjfbiAjfJd3q7

ひとつ理由思い付いた><
川の下だけ深くする必要があって、高低差の吸収のためのΩカーブ的な部分とか?><;
西側は工業な開発地域なので直線で勾配を作れたけど、東側はそうじゃないので工法が違っててそうできなかったとか><

もしこれがパイプライン用に確保した土地だったと仮定すると、ここから東側でぴょこんとしてることになる?><;

この土地が、1980年代までの空中写真ではこんな区割りになってなくて謎かも><

でも、パイプラインの図の曲がってる位置からかなり東にずれてる?><;

orange さんがブースト

これを見るに鉄塔の位置というよりは生振D遺跡を避けてるとみてもよさそうな感じはするな

とりあえず、この丸二つの辺りには遺跡があるっぽい><

北海道教育委員会の『北の遺跡案内』ってサイトで遺跡の位置図見れるんだけど、UXデザインがめちゃくちゃすぎてどうにもならない><;

遺跡を堀当てて曲げた可能性もあるかも?><
貝塚とか><

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思考の /dev/null