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2018/12/27 JT調査もついに最後 消えるたばこ、医師「でもね…」:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASLDM5399LD
asahi.com/articles/photo/AS201
"当時は東京都職員。いまは庭師の仕事をしている"

orange さんがブースト

「スクリーンよりでかいサムネイル画像の表示改善」なるIssueが投げ込まれて、サムネイル画像っていったいなんだろうと頭を抱えているところ

(思考の過程略)
禁煙パイポ - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8

"CMに出演し小指を立てた人物である手塚和重(当時44歳)は、当時東京都の職員であったが、仕事に支障をきたすほどの有名人となった"
俳優さんじゃなかったのか・・・><

orange さんがブースト

卒業研究でとにかく「形だけは研究になってるもの」にたどり着かせるのが本意であるのは確か.

が,それですらなかなか難しいのよね...実際は.

orange さんがブースト

大学生を,全員論文を書けるレベルにするのは難しいとして,でもいわゆる「技術文章」の読み書きができるレベルにはしたいとは常々思っております.

とはいってもレポート指導するにもヒューマンリソースが足りねぇ(´・ω・`)

orange さんがブースト

現代の大学という期間は,ろくすっぽ学科の専門にのめりこむような気がないやつもごまんといるので,自発的に専門書も読まないようなのも多いのですよ.悲しいことに.

orange さんがブースト

まぁ,そこは認識の違いということで.一口に論文と言っちゃうと研究者は「査読付き論文」のことだと思う.

オレンジ的には、学部の卒論がまず「とりあえず研究出来るね」を証すもので、修士(修論)が「ようこそ練習ではない実際の研究者のお仕事の世界へ」で、博士以降が本格的な研究のプロってイメージだった><
(オレンジは元々そういう知識なかったけど、千葉大から東大院修士に行った方とツイッターで仲良くなって色々聞いててそういうイメージ持った><)

orange さんがブースト

それをやるのが大学では?って意見もあるかもだけど,実際にちゃんとした研究のレベルまでやるのは大学院以降なのです.

もちろん学部でも外部に論文を投稿できちゃう優秀な人もいることはいるよ.

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オレンジは
『広義の論文』の中に、『広義の学術論文』があって、その中に卒論とか種々もあって『査読つき論文』もあるとかもある) みたいに捉えてた><(オレンジは論文書いたこと無いです><)

orange さんがブースト

卒研で技術的新規性や有用性まで求めてたら誰も卒業できなくなっちゃう.

だから学部までは,卒論のレベルでは,他の何かの焼き直しだとしても論理的整合性が取れていればいいと思うのです.

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orange さんがブースト

「論文」っていうと外部機関でちゃんとレビューのあるやつを言うと思うんで,そういう意味では卒論は違う何かな気がする.

そもそも学部までの勉強は研究をする下地を作るための教育だし.

orange さんがブースト

ていうか(美大とかを別として)大学って研究して論文書けるように育てる学校なんじゃないの?><;だし、「専門書を読んでそれに関するレポートを書く」すら出来ずにどうやって論文書くのか謎><

orange さんがブースト

またやってもいいと思うけど、正直いろいろ問題があるので一度しか実施してない。

というかですね、大学に2年や3年いて所属している学科の分野の専門書の一冊も自発的に読んだことがないとしたら、それほんとに大学生なんですかね?

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オレンジ久しぶりにいい事言った><(自画自賛)

自分の視点は『自分の視点』であって、『自分の経験』とは別に持てるものなんだよ><
だからこそ読書することに意味があるんだよ><
自分が実際に経験したこと経験する事以上の視野を持ち、自分の視点というものをもっと高めることが出来るから><

例えば、オレンジが最近アメリカのトラックの動画見てうっとりしたり制度調べて、その感想を自分に置き換えるんじゃなく日本のトラック業界等の現状と比較して色々書いてるじゃん?><
これが「自分に」だったら、オレンジはトラックドライバーでは無いしそれどころか免許持ってないのでなにも書けないになっちゃう><

学校の先生がどう考えるかはわかんないけど、オレンジの場合は「自分に」って考えるんじゃなく「現実に」って考えるので、そうすればそういうこと書けるかも><

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思考の /dev/null