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これってつまり、誤った解釈にも価値があり、そして解釈には正解/不正解があるという考え方が現れてる事例かも><

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この考え方を象徴するようなオレンジの行動でオンライン上であったのが、ツイッターで仲良かった人がツイッター上に書いてた けもフレの考察を見て、オレンジが けもフレを見ずに100%推定で けもフレの深い考察を書いたこと><
まず、他人の考察から推定で考察し、その後作品を見て答え合わせをするという見かたをした><

考察云々オレンジの場合>< 

・考察大好きで、なにか作品をみればほぼ必ず考察する><
・物語を見たり読んだりする時には途中で「作者はなにが言いたいんだろう?><」と考えるタイミングが来る><(←このタイミングに名前をつけたいと前から思ってる)
・他人の考察読むのも超大好き><
・読むつもりがない作品のネタバレ考察もよく読む><
・ていうか、「人がそれぞれどう考えるのか?」を多く知るのが好き><

・正解はあると考えてる>< 正解というか『意図』かも><
・正解とはかけ離れた考察にも価値があるととても強く考えているし、そのかけ離れた解釈が新な考えを生む(アイディアの種になる)と考えてる><
・ただし、誤った解釈は誤りであり、それにより元の作品の意味は上書きされない><(あくまで派生)

オレンジはこの辺りもしかしたら独特かも><

orange さんがブースト

何故なら情報を伝達することが全ての表現の目的であって、そこを読み違えるのは作り手に対して失礼だと思っているからです。

orange さんがブースト

いま言われてる「正解」っていうのは、作者が受け手の受け取り方を想定してる作品について実際の受け手の受け取り方がその想定に合致してるっていう意味であって、辞書的な意味での正解ではない、と思う。

orange さんがブースト

個人的に作品は作った人が何を伝えたいか読み取るのが全てだし、そういう視点でしか作品を見たことがない。

orange さんがブースト

あと、解釈の話に”正解”という言葉を用いるのは不適切な気がする

orange さんがブースト

時に作者の想定を超えた飛躍があることで物語世界って深まるんじゃ無いのかな?

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orange さんがブースト

作者の想定の範囲を超えた解釈をすることはダメなんですかね?
作品をろくに見ていなくて劇中の内容と明らかにかけ離れた的はずれなものは除いて

orange さんがブースト

自分が考察することが苦手な理由って”不正解の解釈”が許されない空気感があることなのではと思ったり

帯広市 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%A
"上部の音を採って、十勝平野の広大さにちなんだ「広」をつけ「帯広」としたとされる..."
"...幕末から明治初期の記録には「オペリペリケプ」「オベレベレフ」「オベリベリ」などの記載も残..."

オベなんとかかんとか(覚えられない)+「広」ってこと?><;

orange さんがブースト

ただまあ少なくとも函館は津軽弁に近いものはある(東北方言寄り,というか漁師言葉寄り)

orange さんがブースト

ホカイドドーの方言,各地方それぞれのものとごちゃまぜになって独自進化したみたいなの多そうな感じはある

orange さんがブースト

難しいところとして当該地方方言の省略がなんもわからんところ

アイヌ語地名の傾向と対策 (613) 「オサラッペ川・ヨンカシュッペ川・ハイシュベツ川」 - Bojan International bojan.net/2019/03/10.html

ていうかオレンジの祖父(故人)の謎の方言が実は徳島由来だった(旭川生まれで小さい頃から親の転勤にあわせて道内転々としてたのでたぶんどこの方言か自分でもわかってなかったはず)って話を思い出して思い付いた><

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