><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
だから議論慣れしてる人を相手にする時は「同じか同じじゃないか?」って質問が来た時はちょっと構えた方がいいかも><;上手く具体的な議論になるように答えないと、どっちを答えてもものすごく突っ込まれまくるかも><;(インチキってわけではなく、質問する側からすれば議論が散らからないように問題を絞り混む質問ではあるので、その質問をして来たからって「こいつ悪いやつ!」って思うのもまた駄目かも><;(でも慎重にって場面><;))
「同じか同じじゃないか?」って質問は、多くの場合は不完全すぎてどちらとも答えられてしまうし議論慣れしてる人はどちらにも導けてしまうという点は注意ではあるかも><
もう実写と絵の話 オレンジ以外飽きてる感><
ダイナミックレンジの話って一般人の人(?)、映像でも音声でもどのくらい一般的に理解されてるのかわりと謎><(理解されてないからクリッピングしまくりのCDが流通されまくってる説><)
x行ってるo言ってる><;
オレンジがhttps://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/105423370683709841で行ってるのはそうじゃなく、その測定した結果を無視するようになってきてるという話><銀塩写真とコラージュ(等の加工した写真)が決定的に違うのはどの点か?><測定結果を化学的に処理したものと、結果を人為的に加工したものの違いかも><
で、これは印画紙でも撮像素子でも同じで(カップの中身を横に移し変えてバケツリレーしたらCCD!><(超蛇足))、ダイナミックレンジの問題であり測定の問題かも><
露光の問題で言うなら、軽量カップをたくさん並べてそこに水を撒いてる所を想像すればいい><ある場所に軽量カップをたくさん並べてあるホースから出る水がどうぶん撒かれるか測るとする><カップとカップの隙間が大きかったり、穴が開いてたり、目盛りが荒かったりすると少量の水は測れない><(真っ黒になった写真)カップが小さすぎると(逆に言うと水をかける時間がカップの容量に対して長すぎると)あふれてしまって測れない><(白飛び)
だいたいあってるけど微妙におかしい感><
全然レイヤ変えた話までぶっ混むと、映像は所詮量子化と標本化されててぇ・・・でも実際は連続量でぇ・・・みたいになって、いやいや、それを言うなら世界は実際には連続量では量子的でカウンタブルだぞみたいな話になって本題は?><; ってなっちゃうじゃん?><;
人間が見てる映像は、そもそも脳内で再構成された映像(であろうと考えられている)という話に持っていくと、もうそれ実写と絵の違いの話と違うレイヤに><
なので(?><;)オレンジは、「光学的な現象とケミカルな制限による変化」と「人為的または機械が人為に基づいて『描いた』結果」の違いについて考えればいいんでは?><って考えてる><
iPhoneを代表とするスマホのカメラ機能が現実の風景(というか光学的状態というかなんというか)を無視しまくり始めてるって話なら、それは作ってる画なのでその通りかも><
ただし、写真が光学的なメカニズムと化学的な色々で「実物とは異なる」という話と、絵画等が写実的に描画する の部分を同一に見るのはなんか違う気がする><あと絵と実写も文脈で、動画が静止画の組み合わせであるという話も違うと思う><静止画でも成り立つ話なので><
「どこを写すか?」に人の意思や人の意思を汲み取った作為が発生するのはその通りかも><
結局、いわゆる実写にせよ、撮影者や編集者によって切り取られた時空間(アングル・シーン)を見せられているわけで、それをまるっと無批判に鵜呑みにするのは、割と危険だと思う。
どうせそこに注目するなら、一般的な圧縮されたデジタル動画は、写真を並べたものですらなく、それっぽい画像を切り取ったやつをそれっぽく並べてなんとなく近い感じにしたもの って話に持ってく方があれかも?><
その「楽/難しい」が本質的な違いかというのはまた別の話だけど……
実写風 CG は「存在しない概念にまで著しい (かつ実在のものと矛盾しない) リアリティを与える必要がある」というところに難しさがありそうその点アニメはデフォルメ前提だったり絵柄の変更が許されたりと、ある種のメタな了解を道具として使えるので楽ではある
今後、よりCG合成が普及していけば、ますます「実写」と「アニメ」との差なんてわけわかんなくなってくると思う。いや、既にそれに近い状況になっているのかも。
思考の /dev/null