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自分が得意なゲームで下手な人のプレイを見ると「ヒトってこう考えて、こう操作するのか」みたいな異なる視点を得る機会にはなるまあ、「あー!ちがう!そうじゃない!」って言いそうにはなるけど
下手なVTuberをみて「じれったいな~、下手クソが」とイラつくのか、「え!?ここで苦戦するの?ウケる~」と面白がれるかの違い?どっちも性格悪そうな書き方になったけど
VTuberの方々も(人によるけど)(それなりに多くの人が)わりとそれに近いかも感?><;
オタクの会話は会話になってるようでお互いに言いたいことをぶつけてるだけだったりする。言葉のドッジボール。
有用な話か有用じゃない話かだけど、雑談が出来なくて議論しか出来ない(オタクによくあるタイプ?><;)オレンジがVTuberの雑談枠見てもおもしろいんだから、なんというか、そういうタイプが聞いておもしろいような話をしてるって考える方がいいのかも?><;VTuberの方々、なんだかんだ言ってごく一部以外はオタクだし、『中の人は若い女性でも中身はおっさん(?)』みたいな方多いし><;
ていうか雑談枠って特にラジオそのまんまだし、コメント欄との掛け合いも25年くらい昔にパソコン通信のチャットと連動してたラジオ番組とあんまり変わらないかも感><
ラジオやんか
YouTuberって情報を得るというよりは登場人物同士の関係性を観て楽しんだり(友人談)、その人の素のリアクションを観て楽しんだり、ライブならコメントやスパチャを通してやり取りして楽しむのが目的で、所謂大喜利やお笑い的なものとは別の面白さを感じ取れるかかも?
けど、VTuberの人の下手なゲーム実況を見ると、人がどういう考え方をするとかどういう風に認識するかどういう風に失敗するかみたいなのをすごく学べること多いかも><
VTuberの人の下手なゲーム実況、下手すぎる&コメントあんまり見ないタイプ(=だいたいコメント荒れる)だと「違う!><;」ってストレスになるのでそういう傾向が強い人のは見ないけど(ちなみにオレンジはそもそもコメントしない)、(枕長すぎなので分割)
開封動画は、あらかじめ興味があるyoutuberの人のに限れば見たら楽しそうなのと、あと「なんかあかないけどどうやってこれあけるの?><;」って時に検索して開け方だけ見たりするけど、箱の開け方がわかるシーンはわりとカットされてて「開け方を知りたいんだよ!><;」ってなる><;
それに近い感じです
YouTuberが嫌いな知人は決まって「他人が物開封してる動画見て何が楽しいの?(超要約)」「大して上手くもないゲーム実況見て何が楽しいの?(超要約)」って言う人多い
らりおさんがよく食べてたなんかズームした写真のお店の場所周辺のストリートビューの風景もなんとなく覚えてる><
高校の同窓会とかで同期の近況 (旅行に行ったとか結婚したとか) を聞いて「何が面白いんだ……?🤔」と思ってるマンとしてもな (ハイ社会不適合)
オレンジはわりと他人の行動やら職の好みやらなにやら気にして覚えてるタイプなので、SNS上でかかわりがゆるくともある人のなに食べたとかどういうお仕事してるとか誰と中良さそうとかそういう情報も見かけたらわりと頭の片隅で覚えてるし、同様にVTuberがなに食べたとか誰と遊んだやらの情報も脳内に自然に蓄積される><
比喩表現で言うと、SNSで「今日のお昼ごはん!」の写真を見て楽しめるような人は楽しめるけど、「他人が食うメシ見て何が楽しいんだよ」っていうタイプの人は楽しめなさそうなイメージ><(イメージ)
ふと思ったこと
VTuberや生主、YouTuberってある程度他人に関心を持てる素養がないと楽しめないのかな?
乗車時間が短時間であまり需要がないのでは、という点については、京阪のプレミアムカーと南海の泉北ライナーが反例としてあげられるかと。
もっとも京阪のほうは観光需要の強さのほうが目立ちますけど。
実際近鉄や南海の有料特急(近鉄は速度的に座席指定料金以上の意味があまりない乙特急系統のほう)もそれなりに普段からの通勤需要の利用者が居るわけですしね。
関西圏でグリーン車相当の有料車両の設定が珍しかったのは、単に「私鉄王国で特急もタダというイメージが先行して、今までそういう文化があまり育たなかったから」ではないかと思います。ちゃんと設定すべき路線と適切な料金を考えてそのへんの文化を育てれば、十分追加収入が見込める規模になるんじゃないかと。
思考の /dev/null