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国際民間航空条約の趣旨を理解せず、事故調査を警察が妨害した恥ずべき事例><

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小学生乗った旅客船沈没 海保が運航会社を捜索 | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/20201

修学旅行の旅客船沈没 船長を業務上過失往来危険の疑いで逮捕 | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/20201

船舶の世界よく知らないけど、刑事事件にするなとまでは言わないけど、でも、逮捕までするの!?><;ってびっくりした><;
(航空の世界の常識から見ると事故調査が最優先されてなくてものすごく前時代的(安全の確立が最優先されてないしくみで危険な状態)に見える><)

たとえばドラムのパート、みんな当たり前のようにLinnやTR-808やTR-909やらの音とそれらのクローンな音を当たり前のように使われ新たな曲が作り続けられていってるし、でもたぶん普段から音楽聴く趣味があっても機材なんて知らんって大多数の人は、当然それらの音が数十年前の技術的制限により作られた音とその使用スタイルである事も知らない><
でも、人々は当たり前のようにそれらの音を聴き続けていく><
たぶんピアノとか各種ギターとかスタンダードなドラムセットとか、オーケストラで使用される標準的な楽器とか、そういうのがずっと使われ続けてるのと同様に将来にわたって><

録音が前提の音楽って当然ながら人類の歴史上、録音技術が出来る前には無いし、ほとんど誰でも聴けるほどの再生機材の普及無くしてはいまの録音が前提の音楽のスタイルも確立も無い><
同時に楽器の進化も起きていき事実上シンセサイザーの進化の歴史にあわせて音楽のスタイルが変化し形作られ、その進化が最終的に(ハードウェア的制限の少ない)ソフトウェア化のタイミングでほぼ固定されたので、そこまでの歴史が音楽史上将来にわたっても重要であることは変わらないと思う><

現在のポピュラーミュージックの形が確立した1960年代から1980年代の音楽を作った人々や機材を作った人々がかなり亡くなって行ってるので、いまのうちに生き残ってるそれらの人に証言たくさんしてもらって色々検証して資料かして保存しておかないと、「普段普通の人が聴く音楽がどうやって形成されていったのか?」「普通の人々が録音で音楽を聴く文化はどういう風に形成されて行ったのか?」という人類の歴史上とても重要な情報が闇の中に消えてしまう・・・><

リミックスなカバーは好き><(原曲越えてるカバーはいっぱいあるけど、それらって編曲が素晴らしいからこそだし><)

全然使用楽器を近づけるつもりが無いコピーバンドすごく嫌い><
(音をコピーする気がないならちゃんと自分達用にアレンジすりゃいいじゃん?><# 楽譜だけ元のにあわせて楽器が全く音違うやつ使うってなんなの?><)

ダムのケーブルクレーンを工事中に実際に使ってるところ一度だけ見たことある><
群馬県下仁田町の道平川ダム作ってる時に見た><

orange さんがブースト
orange さんがブースト
orange さんがブースト

「どういう風にどの楽器を使って録音されたのか?><」を知るのがオレンジの音楽の趣味だし、「この曲のこの音ってどうやって作ったんだろう?><」って気になって調べてわからないとストレスで死んでしまう><;

オレンジが非可逆圧縮音源じゃなくCDやハイレゾ配信の音楽を欲しいのも、聴く意味での音質に満足してないんじゃなくて、音を見る上での資料として見た場合に非可逆圧縮音源はかなり弱いから><
(非可逆圧縮音源は人間にほぼ聞こえない音をカットする事でファイルサイズ削減してるわけで、聞こえない部分の音をも見て情報を得ることが目的な人(><)には必要な音が削れちゃってたら満足じゃないの当たり前かも><)

(発端の話はブロックされてて読めないので知らない><)

基本的には同意だけど、例えば音楽でも聴くことが目的という面での楽しみで言えば人間が通常知覚できる範囲の制度の情報があれば十分だけど、制作背景を知るための資料としてはモナリザの絵で例えてるようにどこまでいっても現物以外は不十分で、音楽も制作時のマスター音源やミックスダウン前の各録音にも価値はあるかもで、それを個人でも楽しむタイプの人も居る><(→><)
(音楽は見るもの!><)
もうひとつ、同様に写真フィルムはフィルムの段階で劣化してるのでデジタルでもいいじゃんじゃなく、技術が進めばさらに情報を読めていけるのがその通りなんだから、わざわざ今からフィルムを使う意味はほぼないと思うけど、過去の写真フィルムは価値があるかも><

orange さんがブースト

私が言いたいのは、原点が重要である理由は「精度が無限に高いから」ではなく「情報の取捨選択が行われない状態だから」なのではないかという話です

orange さんがブースト

たとえば「フィルム写真は解像度が分子レベルなのでデジタルより精細」みたいな話があって、まあたしかにそうかもしれないけど。
レンズで光が歪み、フィルムの表面の形状で映像が歪み、フィルムの劣化で映像が変化し、現像でまたノイズが入るし制度もどこまで高いやら、そんな状況で本当に「分子レベルの解像度」に価値があるのか、というところを問わないといけないのでは

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orange さんがブースト

デジタル化の致命的な欠点として前者を挙げるべきで、ただ、これはアナログについても似たようなことがいえる

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orange さんがブースト

ハイレゾが不完全だと言いたいときに主張すべきなのは「マイクを通した時点で特性が完全には再現できなくなってるし、スピーカーを通すと更に歪むじゃん」であって「いつか人間が200kHzの音を感じ取れるようになるかもしれないじゃん」ではないという話です

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