><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
Mastodon の場合は外部サーバのデータはクリーンアップできるので一時的にしかストレージを占有しない(投稿者の鯖からは消せないけど (それはそう))
40 MB ギリギリの Portal 動画を投稿しまくってる私の話か
本文と無関係の風景写真だらけのウェブサイトで、「なんかこのページ表示遅い・・・>< 鯖ショボい?><」ってよく見たら全部の写真が数MBのPNGだったって事もこの前あった><
オレンジは動画貼るにも1MB越えるのは躊躇するのに、3MBの巨大ラーメン写真とか普通に流れてくるの・・・・・なんなの感><(語彙力)それこそツイッターとかならそれの負荷がかかるのツイッターの鯖だけだけど、Fediverseでは連合してる鯖あちこちにも同様にコストかかるんじゃないの?><(よくわかってない)
微妙に関係ないけど、マストドンでもそれ以外でも、巨大な自然画像をPNGで貼る人増えた・・・・><
可逆音源: FLAC非可逆音源: Opus可逆動画: FFV1非可逆動画: AV1可逆画像: PNG非可逆画像: AVIF (AV1 Image File Format)
という感じの未来を望んでいる
音声圧縮ファイル形式としては全然流行らなかったTwinVQさん・・・><TwinVQ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/TwinVQ
複数回ブースト出来ないのマジで不便すぎて困りまくってる><;
現状の Mastodon だと過去投稿の RT が1回しかできないので、 RT しなおすと過去の RT の歴史が消えるし、こうして URI をリプライでひっつけてやる必要がある (これ検索性が悪いのでつらい)
繰り返しになるけど、オレンジが一番重く見てる点は、本を書く側も出版社もDRMで縛ることはそういう危険性があるって危機感を持って無さそうな所><
DRMが実現しちゃってる制限って、図書館の本をあげないけど貸すって制限と同様の性質かもって><
なので『図書館』だし基本無料(だけどヘビーユーザーはお金払ってね)なのがSpotifyかもって><
サブスクリプションこそユーザから自由なアクセスを取り上げてライセンス認証を集約する方式なので、あっちの方がキッツい DRM では
・・・・なので本を書いたり出版してる側が「このままDRMガチガチの形態が主流のままでは本が音楽と同様に無料のものになってしまう!」って危機感を持たないとアレかもだけど、かつての音楽業界と同様に縛ることばっかり考えててそういう危機感1ミクロンも持ってなさそう><
「貸本屋って貸すだけで買えないんでしょ? じゃあ公共の図書館と変わらないじゃん? なんでお金とられなきゃならないの?」って疑問持つの当たり前といえば当たり前で、「図書館じゃなく本屋です!」って堂々と言えない形態になってるんだから、音楽以上にそういう流れが来たら「買い切りじゃないんだから無料で当たり前」って思うようになりそう><図書館はわりとあちこちにあるので><(図書館でCDとかも貸してるけど本と比べて規模と普及度的な)
DRMフリー音楽販売が存在感を示す前に、音楽のダウンロード販売=制限だらけで物理的音楽CDより不便なものって印象を与えすぎてそれの払拭が出来なかったでしょ?><電子書籍も同様で、いまさらDRMフリー化の流れが仮にはじまっても、圧倒的多数になってユーザーの認識も変わるほどにならなければ同様に「電子書籍=不便なもの」って認識のままで、Spotifyっぽいのが出たら「電子書籍は不便だから基本的には無料なんやで」ってなるかもって予想><
いや、音楽は間にDRMフリーなDL販売があったはずで、DRMつきレンタル→聴き放題に因果関係を見出すのはどうなの。
しょうがないよね>< 紙の本や物理的音楽CDでも出来ていた事を強すぎる制限で出来なくする事で「価値がない」とユーザーに思わせてしまうんだから><
で、その上でその流れが『ユーザーの事をなにも考えてない貸本屋のせいで』、音楽起きたことで言うと『DRMガチガチ過ぎるダウンロード販売と称する貸しレコード屋のせいで』、逆に、読むだけ(聴くだけ)なら無料という価値観になっちゃう(なっちゃった)の、皮肉かも><
同じことができて金のかからない方に流れていく、それはまあそうよね……
思考の /dev/null