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DelphiだけのやつのProfessionalエディション、20万円もするのにモバイル向け開発環境は別売っぽい!?><;
けしからん画像検索システム?><
CloudFlare!!!マジ!!!こういうの待ってた!!!
Delphi Professional今いくらかな?>< ってググったら保守1年で20まんえん・・・・・><;Delphi 7 Professionalはアカデミック版のなんかキャンペーンなパッケージのを3万円くらいで買ったかも><;
Delphi 7からその次(8?)へのアップグレードが高すぎてどう考えても個人向けじゃないお値段だったので諦めてC# に乗り換えたという面もあったので、ごく初期はDelphiの代用として使ってたのでものすごくPascalっぽいコード書いてた><
例えばC# なのにまるっきりDelphiの命名規則とかで書いてた10年くらい?前のコードとか、恥ずかしくて見せられない><;
オレンジはソースコード全部公開は恥ずかしい(///// って感覚ある><;これ見たら馬鹿だと思われる(馬鹿なのでしかたない)みたいな感じで、「このコードならそれほど馬鹿にされないはず?><;」ってちょっときれいに書けたつもりのものだけ表に出してる><;
文化衝突というと、「理由がないなら公開する」派と「理由がないなら (あっても) 非公開を好む」派でもかなり断絶があるような感覚がある。互いのこと理解できてないでしょ
これすごく好き><
オープンソースの反対は hidden (秘伝)のタレ
秘伝のソース(ライセンス不明)
OSSなライセンスにそれいれると、例えばリバースエンジニアリング条項無効化する理由とかでドイツ根拠にしたとか工夫(今も意味あるかは知らないけど例えとして)しても、ドイツ以外の多くの人は「ドイツの法律なんて知らん」だし、「アメリカ人とカナダ人で裁判するにもわざわざドイツいくの!?」ってなって避けられそう><
プロプラなソフトウェアの場合わりと法人なので(?)本拠地をライセンスにいれやすいかも?><
プロプラなソフトって、使用許諾になんかあったら○○裁判所で戦おうなとか書いてあるけど、オープンソースのライセンスで見ない気がする。(ちゃんと調べてないだけ)
具体的に言うとこれ最初に見た時、1秒くらいは青雲だと思った><
愛 それは 時に美しく 時に人を狂わせる君と過ごした 幾つもの夜瞼を閉じれば 色褪せない思い出が 今も鮮明に蘇るしかし あの頃の君は もう此処には居ないあるのは 君が残してくれた 温もりと 香りだけだShe is my wife...
何らかの単語 それは 以下長文ってフォーマットの最初の単語が青雲だと思う現象に名前をつけたい><
正論と青雲と正露丸と
その作業、昔は「新年だ!><」って感じで書き換えるのうれしかった><(今はあんまりうれしくもめんどくさくもなく普通(?)><)
あれはなぁ、 copyright 20xx-2019 を 20xx-2020 に直す不毛な変更が入るのが嫌でなぁ
思考の /dev/null