あとこれも同時期に読んで影響受けてる><
眠れぬ夜のグーゴル | A・K・デュードニー, 田中 利幸 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4756119867
その本はまだ読んでないよ><;
これは読んだけど><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/103324748098841574
で、その「人々に共有された『普通の数』」には実数という名前が付いていて、その体型のもとで 0.999 = 1 を認めることが自然である、という話に憤りを覚えるべき点は見当たらなかった、という話です
よくわかんないけど虚数とか出てきた時とカオスについて色々追ってた時(参考文献 https://www.amazon.co.jp/dp/4756131336 )に、「小学校の算数みたいなものはだいたい狭い範囲にしか通用しないのかも><」 って思った><(馬鹿っぽい感想)
ので「そういうもの><」って考えるようになった><
「無限小という『数』を導入した体系」はあるのだろうけど、その体系は我々の思う「普通の『数』」とは大きく異なるだろうと思うし、じゃあ人々が「数」を語り合うときどちらが前提にあるかと考えれば当然後者だと思います