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この本ね><
無限論の教室 (講談社現代新書) | 野矢 茂樹 |本 | 通販 | Amazon amazon.co.jp/dp/4061494201

0.999...は1に無限に近いという事はくっつかないんだから、くっつかないようにあらわさなければならないけど、めんどくさいから実数システム上は無限にくっつかないものをわけて考える事ができないんでしょ?><
という事は実数には誤差があるのでは?><
さっきリンク貼った哲学者の人の本にも書いてあるらしいけど><

orange さんがブースト

そもそもその「精度」って概念、ちゃんと都合よく矛盾なく定義できてます?

書き直したのに><;
xなんかか
oなんらか

なんかかの体系には何らかの精度がありそれ以下の誤差があるけれど、それはすなわちその体系の外でありその体系の中には無いので、なにかを表すときには「体系上の表現」+「誤差」があるみたいに考えてる><

orange さんがブースト

無限小が「ある」としても「ない」としてもそれはそれでそれぞれのルールを持つ体系は構築できるが、無限小の「ある」体系は学校で習って我々が日頃使っている数の在り方や法則とは矛盾する (はず、たぶん)。
だから、日常的な数のイメージにプラスして無限小のイメージを持っているなら、それは幻想で矛盾で無自覚な誤りということになる。

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orange さんがブースト

その「無限小の誤差が『ある』」という発想がおかしい

無限小という実数は存在するのですか?  - 数学・算数 解決済み| 【OKWAVE】 okwave.jp/qa/q9540152.html

なんかこの本に色々書いてあるっぽいけど、哲学者が数学にツッコミを入れる感じっぽい?ので、数学わかんないで読んでトンデモかどうかわかんない問題がありそう><

無限論の教室 (講談社現代新書) | 野矢 茂樹 |本 | 通販 | Amazon amazon.co.jp/dp/4061494201

そこらの「数学よくわかんなーい」って人の脳内にも同様に「だってちょっとだけ違うはずじゃん!」ってなってるかもしれないしその馬鹿っぽい直感の方が実数とか言うシステムより正しい(より誤差が小さい?)という事になるでしょ?><
という事は間違えてる(誤差がより大きい)のは実数の方だし、その架空の「数学よくわかんなーい」って人&オレンジの脳内の数値処理システムは実数ベースでは無いって事になるでしょ?><

だって、実数世界では0.999...=1だけど実際には無限小の誤差があるんでしょ?><; オレンジの脳内エンジン上もそうなっててだからこそ納得言ってなかったけど、実際に無限小の誤差があるんでしょ?><; 実数というシステム上の誤差が><;

何もかもほとんど本読んで独学でちゃんとお勉強して無いからわかんないけど、0.999... = 1 って学校(義務教育?)でまじめに完璧に数学を学んだら学ぶ範囲の話なんじゃないの?><

orange さんがブースト

「実数をわかっている人向け」ではなく「学校で習ったであろう実数範囲の公理系しか検証・共有済みの思考基盤を持たない人向け」ですね

「実数しかわからない人向け」って事は実数はわかってる人向けって事になるでしょ?><;
そもそも実数とは何か分かって無い人に「実数ではこうである」という説明から「実数では」を省いて「こうである」ってどういうこと?><;
って言ってる><;

だから、
「わかってる人向けの説明」なのか、
「わからない人向けの説明」なのか?><;
って謎って言ってる><;

orange さんがブースト

その「脳内にある」は妄想であって整合性が取れてない (そしてそれに気付けていない) だけでは、という話をしています。
少なくとも学校で習う範囲にそういう致命的な不整合は見当たらないと思われる (そんなのあったら特定界隈がボロクソに叩いとるわ)

ていうか、「実数とは」って脳内にちゃんと情報が入ってる人なら、0.999...でググると大量に出てくるような説明にはならなくない?><

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