><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
Panacom M、TRON界隈で有名だった感じだけど、TRON界隈が狭すぎて全く有名じゃ無い感><
TOWNS完全に壊れてるのと動くかわかんないの含めて3台ある><(灰色1、白2)
前に写真撮ってた><https://twitter.com/orange_in_space/status/661759767963045888https://pbs.twimg.com/media/CS8LAGWUkAAZTlw?format=jpg&name=360x360
白TOWNSにくっついてたやつ><全部で3個くらい持ってるかも><;
オレンジもフルピッチのSCSIターミネーター持ってたかもってPCの横の棚見たらあった><;
さっきのPanacom M用の謎基板、そもそもなにする基板なのか謎だしそれに24ドットフォント入ってるの?><;
ターミネーター><若い人に「デデンデンデデン♪ デデンデンデデン♪」って言いながら見せて「(これだから年寄りは・・・)」って思わせる部品・・・であった事すら太古の昔になってしまった21世紀><
まさか21世紀に役立つとは思えなかった知識><
という事は、わざわざ非ハイレゾ環境互換カードを用意してたって事は、元々24ドットフォントしか入ってなかった=ROMにフォントがある可能性が高いんでは!?><
そうだった!!!!!!><><><><><
FMR-280(というか60,70,80とかのハイレゾ機)は24ドットしか表示できないから追加カードで対応したりしてるけどそのカードには16ドットフォントが入ってたりするのかな それとはまた別なのかな
問題は、ハイレゾ機種では24ドットフォントもROMにあるのか? それともまず16ドットフォント使って起動してからDOS/Vみたいにあとから起動ドライブ(フロッピー!><;)から漢字フォント読んでたのか?><
TOWNSの場合、ROMとMS-DOS入りROMドライブ(が先に起動するカラクリでCD-ROMからブートできた><)があって、どっちに入ってるんだろう?><;ってなるけど、ROMドライブ持ってない(?)FMR-50系でもそうならつまり普通のROMにあるって事になるかも><
という事は少なくともFMR-50系はROMに16ドットフォントもってるかも><
"電源を入れると最下行に全角でメモリカウントを表示するのがTOWNSに似ている。 ただ、カウント中に画面中心にTOWNSのロゴは表示されないのと、カウントの単位がKBな点がTOWNSと異なる (TOWNSはMB表示)。 また、字体もTOWNSと同じに見える。 "https://www.okqubit.net/machines/fujitsu.html
このあたりちゃんと説明するとx68kユーザーがTOWNSのスプライト機能を馬鹿にしてたけどセガはアーケード機で・・・みたいな話まで広がりまくってしまう話><;
だから、『速さは力』だった・・・><(PC-9801は漢字ROMもっててハードウェアで文字表示してるから、コンソールの表示がDOS/Vより高速ってNECの比較CM><)
DOSは普通はシステムのROM側のフォント使うかも><DOS/VがDOS/Vなのは「それがなくても日本語表示できる!!!」って画期的だからDOS/Vかも><
なので、当時の機種なら、HDDにある=DOSのフロッピーに入ってた になるはず><
ていうか21世紀になったので忘れられてるけど、最初からHDDにしかないなんてまず無くて、そもそもHDDはブルジョワ向けのもので、『普通はシステムはフロッピーの上にのっかってて』、それを一部のブルジョワのみがHDDにインストールする事ができたって、忘れちゃあれかも><;
ていうか、もしHDDに載ってるのだったら、本体買わなくてもハイレゾ系のFMR用のDOSさえ手に入れればその中に入ってるって事になるかも?><(どうやってフロッピー読むのかって問題が出るけど><;)
思考の /dev/null