新しいものを表示

函館エリアの爆発音?、火山とかなら二日連続同じ時間にならないだろうし、トンネル工事の発破とか?><

「はこぱん」シリーズ、普通のパンと違ってロングライフパン?なので、賞味期限長くて買い置きに便利><

そういえばお昼に日糧函館工場製の「はこぱん」シリーズの国産米粉のキャラメルパン食べたけど美味しかった>< 米粉混じってるので生地が独特><

函館、ダムマニアの聖地でもある><(バットレスダムとダム公園><)

鉄道の走行音(主にインバータの音)は無限に聞けるよね><

orange さんがブースト

LiveATCをのんびり聞いてると、運がいいと高度警報装置(目的の高度に着いたときにお知らせしてくれる装置)の音とか、オートパイロット解除音とか聞けて、コクピットに思いを馳せることが出来る><
cautionの音とかも聞けたりする><;

LiveATC、ただ聞くんじゃなくfr24見ながら追おうとするとすごく疲れるけど><;(目当てのコールサインを聞き逃さないために集中して聞かないとってなる><;)

しゃべりの作業用BGM(?)、LiveATCで適当な海外の混んでる空港のとかは?><

ということは、航空管制とかの時刻の証明のは、(官公庁のみの?)専用契約で一本ホットラインで(?)引いてるのかも・・・?><

orange さんがブースト

NTT東日本「時報サービスは、6~12分で通話が切れるようになっています。」 (ref. 時報サービスの概要 < ntt-east.co.jp/release/0506/05 >)

90年代の頭くらいまでわりと小さめにだけど聞こえてたような記憶><

orange さんがブースト

わかものなのでクロストークを体験したことがない

固定電話の機器の接続いじったときに、ちゃんと繋がるか手っ取り早く一応調べるのに時報にかけてる><

orange さんがブースト

ここ数年間で時報サービスを使った記憶はない

orange さんがブースト

すっげー昔は時計の時刻合わせで使ったな

orange さんがブースト

ここすき
>1970年代–1980年代当時の交換機は漏話が発生しやすく「同時に時報へ電話をかけてきた人と会話ができる」という現象がまれに発生した。まだインターネットやツーショットダイアルが普及していなかった時代に、見ず知らずの人との会話を楽しめるこの現象は、当時の中高生の間で瞬く間に知れ渡り、深夜になると親の目を盗んで時報に電話を掛ける若者が続出した。
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%8

orange さんがブースト

地下鉄サリン事件のときの警察無線通話記録も無限にNTT時報が流れているんだよな

バスの旅の104は、通りすがりの人?におすすめの宿泊施設聞いて、そこの電話番号調べるのに使ってた><(ググったりするの禁止?なので><)

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null