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課題として、足し算と掛け算しかできない関数電卓(RPN変換方式)を作ったら、「なんと、あなたは.NET(やJavaの)VMのサブセット最小構成と同じもの言えなくもなくもなくもないものを作っちゃったんです!!!><(かなり苦しい)」って言えるし、実際に自分が作ったものと自分が使ってるものに繋がりがあるって感じられるかも><

スタックを教えつつRPNを教えつつ関数電卓の作り方を結果的に教えてる的な><

スタック、RPNを教えながら教えたら便利さに気づくかも?><
C# で教えてるならなおさら「.NETのVMが実際こうなってるんです!!!><」って出来る><

orange さんがブースト

結局やりたいことやってる時がいちばん効率が良いのよな

orange さんがブースト

専門学校の時は、勝手に進めて授業でやってないことを盛り込んでも評価してもらえたので、あいた時間は他に趣味のコードを書いたりして、あのときが本当に一番勉強していたと思う。

学校での勉強のしかたなんもわからん落ちこぼれなので独学になったし独学の方法も自分で考えた><

orange さんがブースト
学校って勉強させるけど勉強のやり方を全く教えないよな。

失敗させないように作って、失敗しても取り返せるように作って、その上で取り返せない場面でもなるべく失敗しないように作って、さらに、最終的に失敗しても出来る限り悪影響が小さくなるように作る><
かも><
失敗すると人が死ぬ分野では特にそうなってるかも><

理想としては、失敗させない かつ 失敗しても取り返せるデザイン かも><

orange さんがブースト

前提条件や手順をガチガチに固めて失敗させないデザインと、失敗しても取り返せるデザインと

失敗してもいいように作る、物理的な場面でも同じで、例えば何らかの紙を提出する先が、トレーであれば後戻りできる>< ポスト📮であれば後戻りできない><
もちろん盗難防止やイタズラ防止のためにポストにするのも正しい>< でも、後戻りできないし失敗できないというストレスをより強くユーザーに与えてしまう><
その結果、例えば近くの係員に「これでいいんですよね?」って聞く人が増えたり、投函せずに係員に提出しようという人が増えたりする事もある><

プログラミングの場面でも同じで、トレーでいい場面でポスト📮にして無いか?って、頭の片隅に入れておくといい感じなのかも><

UXデザインもそうで、基本的にすべてアンドゥ出来なければならないし、どうしてもどうしてもアンドゥ出来るように作る事が不可能な場面は、特に後戻りできないことを強く気づかせなければならないし、その場面でもボケっと操作した場合にも安全側の動作になるように作らなければならない><
そういうの普段から頭の片隅に入れておかないと駄目かも><
現在主流のITの文化であるUNIX文化はそうなってない><
(参考文献: 『誰のためのデザイン?』その他のD.A.ノーマンが書いたいくつかの文献)

orange さんがブースト

もちろん不可逆な変更を伴う動作を行う類のプログラムは気をつけないといけないけど.

ファイルとかデータベースとか弄ったりするやつ.

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orange さんがブースト

プログラミングは基本的に何度でも安全にしかもタダで実験できるんだし,いくらでも失敗すればいいと私は思うんだけどねぇ.

ていうかその考え全く無しに、全く失敗しない前提で書かれたソフトウェア、危なくて使えないよね><(後頭部にブーメランが刺さりながら)

orange さんがブースト
本当の失敗は開発者が気づかなかった失敗をユーザーがする事だからね。
orange さんがブースト
プログラム、失敗をなくす為のデバッグという名の失敗をしなくちゃいけないから、失敗はしなきゃ駄目感がある。
orange さんがブースト

プログラミングやってそれなりになるけど、普通に失敗は怖いよね……

他人の考え方を変えることを避ける人の方が世の中多いっぽいけど、オレンジは好んで変えようとするのは、そういう自我っぽいのが目覚める感じで物事を見る目が変わって視野が広くなるように変わるのを見るのが楽しいのもある><

オレンジ的な尊大な視点で言うと、そういう見方をして無い人って自我が目覚めてない人に見えるかも><

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