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あとそもそも、電気自動車って昔はある程度普通だったとか、鉄道のディーゼルカー/ディーゼル機関車ってハイブリッドの時代以前、液体式が大好きな日本がわりと特殊であって電気式も普通でとかそういう話もあれかも?><

orange さんがブースト

簡単に言うと、地域のインフラや経済状況に合わせてEVや水素と役割を分担していこうとしている流れができ始めている

orange さんがブースト

蓄電池ないしハイブリッドの気動車ができたのって進歩した電車の技術を非電化区間にも反映するためということなんだけども、ハイブリッドの自動車ってEVができるまでのつなぎとしての側面がおおきいのかな。

自動運転自動車もそうだし、人間の形をした二足歩行ロボや四足歩行ロボもだけど、何でそんなものが必要か? 何で難しいのか? って、既存の人間の生活空間で使える機械を目指してるからこそ難しくて、既存の人間の生活空間で使えるからこそ意味がある><
既存の人間の生活空間には想定しなければならない、あるいは想定することが困難な要素がむき出しで在る><
それを避けて「想定を限定できる空間」を(わざわざ)用意するのであれば、全く別の形態になるし、クルマである必要も無くなるかも><

自動運転自動車に「目の前の道路が崩れそうか?」とか、
人間が見たら多くの人が「これ上から岩が落ちてくる直前かも」と危惧するシチュエーションとか、そういうのをも判断できる機能を自動運転自動車に積むのはコストや技術的に現実的か?とか><

・・・ということで、「田舎の山道とかどうすんだ?」って話と、「どっちにしろ誰か殺すことになる(っぽい)事故直前シチュエーションでどう判断するように実装すべきか?」って、かなり近い問題かも><
(という話をしたかった><)

想定(と言うか真に最適な選択(?))が不可能って話><

orange さんがブースト

単純に見かけの死者数(轢く人数、巻き込まれる登場者数)のことなのか、それとも最終的な犠牲者数を想定できるのかを問うているのか……

路上の前方に1m四方ほどの段ボール箱が落下し、路外に人が2人立っていた。
箱の手前で停止することは不可能。
自動運転車あるいはドライバーはどう行動すべきか?
とか><(フレーム問題)

パラドクスでは無いかも?><

ていうか、自動か?ではないけど空がある意味そうなってる><
IFRな空とVFRを許容する空に空域を分けている><
(ちゃんと説明するとまたとんでもない長文になっちゃうので説明略で、IFRでググってみてください><;)

orange さんがブースト

しかし(これは素人の考えでいかなる検証可能な根拠もないのだけど)都市間高速道路は少なくとも自動運転の専用レーンが出来るんだろうなとは思っている

orange さんがブースト

このような事態を現実世界で引き起こさないためにも自動運転車が事故に巻き込まれる要因、つまり手動運転車が路上から排除することが最も安全と考えられる未来があり得るのではないかという心配を引き起こしているという可能性も

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例えば、あくまで例えばで『自動運転車の事故回避の挙動は、死者数が最も少なくなる挙動でなければならない』と決めたとしよう><
実装は可能?><

何でその記事そこまで書いててフレーム問題の話をメインにしてないんだろ?><;

ていうか、フレーム問題の回避、現状の自動運転自動車も当然ながら出来ていない><
ていうか人類にはまだ解決できていないし、もしかしたら人類どうの以前に宇宙の法則的に本質的に回避が不可能かもしれない><

たぶん、フレーム問題にぶつかって不可能になるかも><

orange さんがブースト

すごく個人的な興味として、例えばこの道を自動運転でちゃんとクリアできるかは気になる(運転手にどの石をどこにどけるか指示しないと通過できない)。本筋とはだいぶずれるけども

ていうか、クルマの自動運転と、海空宇宙のオートパイロット、1ミクロンも関係無いといっても過言ではないかも><
(宇宙の主に有人宇宙飛行における自動操縦なら1ミクロンくらいは関係あるかも?><;(過言じゃん><;))

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