躊躇に注目するのであれば、毎度お馴染みの「匿名はよろしくない」みたいな話になっちゃうし、「管理者が管理せよ」になってしまうかも><
躊躇の面で食い違ってて併存(?)してる部分は、実際マストドンで起きた、名前忘れたけど電波な感じで天皇家を侮辱するような事を書いてた自称霊能者?があちこち追い出されて自インスタンス立てたでしょ?><
あれを「最終的に好き勝手書けてしまいブレーキが働かないのは第三者の関与が少ない自インスタンスだ><」
という面で見るか、
「まず、オープン登録インスタンスを追い出されながら転々として、最後に重い腰をあげるかのように自インスタンスを立てたではないか」
という面で見るかの違いかも><
有料であれば躊躇するという方向の話であるのであれば、なおさら無料で入手できてしまうソフトウェアは問題である論に近くなるのでは?><;
そして躊躇の話で言えば、自分以外の誰かが言論コントロール出来る状況(つまり分散SNSで言うと自インスタンス)よりも、他人が管理する状況、排除されるリスクがある状況の方がより躊躇するであろう(実際に、ツイッターにツイッターの中の人的には気にくわない事を書くのは躊躇するよね?><)という面も見なければならないのでは?><
もっと言うと、マストドンのようなソフトウェアは使用する難易度は高くあるべきで、必要なハードウェアリソースも高くなるべきで、「低コストで容易に利用できてしまう専用ホスティングサービスもよろしくない」という話にまで繋がるのでは?><
https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/102767075511490806
https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/102767101184551291
私が言っているのは「愚行へのストッパーを取り除いてやることを躊躇するべき」という話であって、「愚行を阻止すべき」という話では断じてないです