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比較的涼しいから蝉がいっぱい鳴いてる><

TLの話題がリアルタイムに追い付くのに時間かかった・・・・><

手乗りヤモリ、足がマジックテープみたいな感触でおもしろい><

ヤモリ飼いたい・・・><
(飼育を『生物が自室を拠点としている事』と定義すれば既に飼っていることになる><(そうじゃなく手乗りヤモリとかしたい><;))

質問者の趣旨的にはMPLかもだけどGPLは質問者の趣旨と違うでしょ・・・><;

EPLやCPLという選択肢も><;(戦争><;)
ja.m.wikipedia.org/wiki/Eclips

orange さんがブースト

スタンドアロンアプリケーションなら GPL でもいいと思う (抵抗があるなら MIT / Apache2 とか MPL とかでも全然問題ないけど)

orange さんがブースト

LGPLはライブラリに特化している部分があるのでスタンドアロンアプリケーションで使うのには躊躇いがある。その場合はどのライセンスがいいのか知らんけど(MPLとかになるのか……?

この喩え、第零の自由に照らし合わせるとすごくおもしろくて、

mastodon.cardina1.red/@lo48576

人を殴る自由は人権に単純には含まれない><(国際人権規約B規約) 一方で、一般に防衛の為に殴ることは許容されてる><

GPLの理念は究極に善悪を規定するのは不可能という立場なので、その殴るが善であるか悪であるかを問わないし、法的に善であるか悪であるかも問わない><(OSSなライセンスに"違法なものには使えない"なんて追記したら大変なことになる><)
故に、GPLは『殴る(殴る自由)』が『人権』に含まれるかどうかすら問わない><
なのでGPLは、ユーザーの自由にのみ注目すれば矛盾しない発想かもたぶん><
『ユーザーの自由のみに注目すれば』ね><;(いじわる)

なので、らりおさんが最初に書いた通り、GPLはあくまでソフトウェアを実行するユーザーの自由のみ重視したライセンスであって、「自由!!!><」のためのライセンスでは無い
・・・ので、自由を大切にする人は自分のコードをGPLにするのはやめて、BSDLとかそっち系のライセンスにしましょう><;

そこでオレンジのこの意地悪なツッコミが出てくるわけです!><;

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

orange さんがブースト

ていうか、第零の自由を重視して居ない人が気軽に自分のコードをGPLにしてる現状がおかしいと思うし、重視しまくりのオレンジはGPL嫌ってBSDL系派だし、GPLを選択する人おもいっきり減って欲しい><
GPLを選択すると言うことは悪人が悪事に使用する事を全面的に許可するってことなんだよ?><

orange さんがブースト

四つの基本的な自由

あるプログラムが自由ソフトウェアであるとは、そのプログラムの利用者が、以下の四つの必須の自由を有するときです: [1]

* どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由 (第零の自由)。
* プログラムがどのように動作しているか研究し、必要に応じて改造する自由 (第一の自由)。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。
* ほかの人を助けられるよう、コピーを再配布する自由 (第二の自由)。
* 改変した版を他に配布する自由 (第三の自由)。これにより、変更がコミュニティ全体にとって利益となる機会を提供できます。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。

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orange さんがブースト

自由ソフトウェアとは? - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション
gnu.org/philosophy/free-sw.ja.

GPL が自由を阻害すると思う人はまず原典 (の訳) であるこれを読んで

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orange さんがブースト

言ってみれば「人を殴る自由」は人権に含まれるのかみたいな話? (これは雑な喩えだけど)

orange さんがブースト

で、 GPL で制限される「自由」という文脈で語られるのは大抵後者の「制限をかける自由」なので、それは最初から GPL が守りたい「自由」のスコープには入っていなくて、単に言葉の定義が混線してしまっているだけですね

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orange さんがブースト

GPL というのは本質的に「ソフトウェア利用者がソフトウェアを (いろいろな形で) 利用する自由」を担保したいというものであって、決して「ソフトウェアの作者が自分の作品に制限をかける自由」を担保するためのものではない

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orange さんがブースト
分散は自由な発信のための手段で、中央集権でも不自由を感じていない、ないしは許容できているなら現状維持でも問題ないと思う

例えば、労組がなければ(ひとりで闘えるとても強い人じゃなければ)簡単にクビにされちゃう><
かたまって助けたり反抗する仕組みが必要な場面もある><

(まだ本読んでないけど)それも各個人がサーバーを持つ前提だと、『お金がある程度ある人』が『ひとりで法的圧力や社会的圧力に潰されない範囲で』自由に発言出来る みたいな感じになっちゃう><

なんとか棒(?)を振り回す人とか逆に逆の考えを持つ人の色々(??)とかその他色々(?)とか、そういう政治的圧力(?><;)を追い返すなり殴り返すなりの前提知識持ってる人って、たぶんそんなに居ないでしょ?><
弁護士とか、そういう問題とか自由に関する運動の歴史のマニアとかじゃなければ><

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