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天気悪くなって涼しくなる予報だったはずが晴れて暑い・・・><
なんか微妙に記憶が・・・><;
Twitterの時に「いまのなし」の一つ前をRTするbotを作ってみたことはあったけど、すぐAPI limitに達して使い物にならなかった。
xGUIの処理をスレッドoGUIの処理を行うスレッド><;
Windowsのシャットダウン、なんか時によって時間がかなり違うけど、普段は1分はかかってない気がする><たまに画面消えてから3分くらいかかって????><;ってなる><;
Linux、21世紀になってもシャットダウン処理が遅いというか、下手すると最初に使った1994年辺り?に486なマシンで使ってた時より時間がかかるようになってるっぽいのすごく謎><
あと、特にキャンセルや終了に関する処理は、とにかく高速に かつ 他のソフトウェアの実行を妨げないようにリソースをあまり食わないようにって気を使ってる><じゃないと自分で使ってて「キャンセルはキャンセルなんだよ!><# すぐにもどれ><# 」とか「終了は終了なんだからすぐに終了しろ!><# 」ってキレてしまう><;
ていうか、ハードウェアリソースに余裕がないと、ユーザーの操作の最初のレスポンス(例えばボタンクリックしたらボタンの表示が変わるフィードバックとか)にまで影響あるので、そこへの影響がなるべく小さくなるようにしてるし、そうじゃないと(GUIのレスポンスが鈍いと)ブチキレる><
オレンジは、例えば想定環境でCPU負荷に十分余裕がある場合でも削れる無駄な負荷なら削らなければ「電力が!><; バッテリー残量が!><; 発熱が!><;」って神経質に考えてる><
GUIなソフトウェアで、GUIの処理をスレッドの妨害は最小限にするという当たり前の事すらも出来ていないソフトウェア(なんでそんな酷いコード書くやつがクビにならないの?><;)が増えてしまった現状だからリソースこれ以上食うの不味いかちゃんと判断する処理を望む事自体が高望みっぽさがあってあれな、悲観的なあれだけど・・・><
そこまであれじゃなく、土台に影響を与えない、外部に出られない、ということが最低限必要かも><もちろんネットワークアクセス機能なんてつけるべきではないし、ウィンドウをぽこぽこ作ったり出来るようにすべきではないし、リソースも多く使ったらVMごと停めるとかは当たり前の対策かも><例えば現状のウェブブラウザは馬鹿が作ってるので、コンテンツの影響でソフトウェアの操作自体が不能になる事が当たり前に起きてるけど><
これは本質情報なんですが、人間はデータとロジックを区別できるほど賢くないので、静的ドキュメントで平気で js 使いまくります
なので、そのファイルを開くことをほとんど躊躇しなくてよい、ウェブから独立したクロスプラットフォームなマルチメディアオーサリングシステムが、むしろ今こそ必要かも>< セキュリティを重視するのであれば><
機能を限定した環境(規格)を用意するんじゃなくほぼ全機能許可させて制作者や接続先を(技術的な意味ではなく)信頼するかでどうにかしてる現状、サイバーノーガード戦法と大して変わらないかも><
例えばjpegなファイルやmp3なオーディオファイルを開くときにそれが「マルウェアかも」なんて気にする人ほとんどいないよね?><アプリであれば「マルウェアであるかもしれない」って考えるのは当たり前の事かも><ウェブにしても、怪しいサイトを開いたら何が起こるかわからないって現状かも><
ウェブにしても環境にネイティブなアプリにしても、知らない人が作ったやつをホイホイ実行できるほどマルウェアであるリスクが低くないじゃん?><そう考えると、心理的ブラクラみたいなのは別として、技術的セキュリティーリスクをほぼ無視してよいコンテンツのフォーマットって必要じゃん?><
ひとまとまりのハイパーテキストなコンテンツを作れて実行できて、機能が限定的なサンドボックスで悪いことするのが困難で、そしてクロスプラットフォームな環境 ってある方がいいじゃん?><セキュリティリスク無視してなんでもウェブベースにする世の中なので分野ごと消滅しかかってるけど><
クロスプラットフォーム=ウェブって現状、ぶっ飛びすぎじゃん?>< セキュリティー的にというか、サンドボックスの機能という広さというかなんと言うか><
HyperCardみたいなやつの事ね><(独立してより機能が限定されたサンドボックス環境の方がセキュリティ的にはたぶん有利じゃん?><)
ていうか、ウェブから独立したマルチメディアオーサリングシステムが死にかけてるの、セキュリティを考えると微妙に謎><
思考の /dev/null