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名前なんて分かりゃいいよもう
人間は命名段階で本質を見抜けるほど高度ではない (なんなら人生のどの段階でもできないこともある)
話がそこで発端に戻るけど、トゲアリ(以下略)みたいな長い名前でも補完あればかなり楽に入力出来るかも><(っていう話題じゃなかったっけ?><;)
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/102511657810805971
そして「トゲアリトゲナシトゲトゲ」みたいなことになるんですよ。本質的な命名の試みの行く末がこれ。
それはそうでも、例えば新種の黄色の犬が発見されたら「黄犬」とかつけるでしょ?><
犬という言葉は犬の本質を表現しているわけではないし、単に命名され共有されたからそうなっているだけなんだよなぁ
ドイツ語みたいに既知であろう単語を繋げて単語を作る、その単語に関連する新語はその単語になんかくっつけて説明する みたいな、逆にたどれば意味わかる命名方式も><
わかりやすい名前が普及するというのはダウトで、普及するのは「わかった気になれる」名前であって必ずしも識別子として機能するものではない
「ファイルをくっつけるコマンド何にしようか?」「猫にしよう」なんて馬鹿世の中にそれほどいないと思うし、あからさまにふざけて命名して後に廃止されたコマンドもあるし、そういうお遊びをそのまま正しいものとして受けとるの、スタバや二郎でどや顔で注文してる人と五十歩百歩かも><コンビニでタバコを古い略称で注文して買えなくてキレてる人にも近いかも><
ていうかUNIXの命名文化って単にアホで別に高度じゃないと思う><
技術者相手に高度な概念を、名前をつけて管理するのはいいんだよ。ただパソコンという誰に対してもオープンなプラットフォームでもそれやるじゃん
ほんとコンピュータ文化嫌いで、何よりちょっとパソコンできるオタクが、非本質的かつ、もっとうまい命名あっただろみたいな概念を、本当に「当たり前だろ」って前提で語るのが本当に嫌だ。これはスマートフォンだってその傾向を完全に潰せていないし、パソコンなんてもってのほか。
タイピングのために省略する邪悪なUNIX文化><
Unix 文化圏、当たり前だよな?って顔してよくわからん名前と概念を押し付けた上で、ユーザーが当たり前だよな?って言ってるイメージ
ijk使う派で、ijの見分けやすさあんまり気にしたことなかった><;(ループで狭い範囲でも特に意味がある場合には1文字は避ける>< チャンネルならch使ったりする><)
確かに。うちはi k l m nが多いなぁiとjは見間違えるからiとj使うときはそれぞれ別ループで使うとか
カウンタ変数だけはiとj使うなあ
あと、Eclipse発祥(?)のキャメルケース補完(?)があるのも、名前長くする文化に繋がってる?><さっきのGetFileNameWithoutExtensionなら、GFNWEみたいに打てるやつ><
わかる!><;
GetFileNameWithoutExtensionとstemだったら僕は間違いなく前者を選ぶね
思考の /dev/null