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Unix 文化圏、当たり前だよな?って顔してよくわからん名前と概念を押し付けた上で、ユーザーが当たり前だよな?って言ってるイメージ
ijk使う派で、ijの見分けやすさあんまり気にしたことなかった><;(ループで狭い範囲でも特に意味がある場合には1文字は避ける>< チャンネルならch使ったりする><)
確かに。うちはi k l m nが多いなぁiとjは見間違えるからiとj使うときはそれぞれ別ループで使うとか
カウンタ変数だけはiとj使うなあ
あと、Eclipse発祥(?)のキャメルケース補完(?)があるのも、名前長くする文化に繋がってる?><さっきのGetFileNameWithoutExtensionなら、GFNWEみたいに打てるやつ><
わかる!><;
GetFileNameWithoutExtensionとstemだったら僕は間違いなく前者を選ぶね
C# 、Objective-Cほどじゃなくても結構近い命名文化がある気がしなくもない>< ちょっとドイツ語っぽい?><;
ちゃんとモジュール化してもなぜか長くなるし、ものすごく深くなってもやっぱり長い名前になる不思議><;
C# の文化圏全くわからないんだけど、名前が長く説明的になるの、問題ドメインが絞れてないっぽいしモジュール化が弱すぎるのでは? という気持ちがある
最初にいた文化圏がC#なせいなのかわからないが、説明的なメソッド名をよくつけてしまうので10文字超えはデフォみたいになりがち
数十文字の識別子、モジュール化失敗してるじゃん!
補完に頼ってるとtypoしたにそのまま気づかずになって、例えばLengthがLengrhになっててある時気づいて(////// ってなったりする><;(Leくらいしか打たないので><;)
補完、一番の目的はtypoを防ぐみたいなところがあって、それなら単にソース中の単語から補完すればいいじゃないかという話かというとそうではなく、最低限ありえる単語を拾ってほしい
どの程度タイピング早いかによるんだろうし、オレンジはものすごく遅い方だけど、でも補完だと3文字くらい?しか打たない事多いし、補完された結果が数十文字なのって普通だし・・・あれかも?><(?)
べつに補完使ってもいいんだけど、補完使うと
・最初から文字を打ち続ける・候補の一覧を観察する・残り候補が少なくなったら文字打ちを中断してカーソルキーやタブへ指を
が同時に進行することになって脳に負荷がかかるので、それなら一発で打ったほうが速いし楽じゃない?という
FreePascal/LazarusのIDEは、ものすごく軽いと思う・・・>< 少なくとも現在ウェブブラウザを普通に使える程度の性能のPCなら><(ていうかたぶんウェブブラウザを使うにも発狂しそうになるほど低スペックなPCでも軽々と使えるかも><;)
hoge.まで打てばhogeが何出来るかわかるようになってるし、わからないって事は正しく書かれてないみたいな感じかも><
ていうか、C# の場合だと、酷いライブラリじゃなければ、補完のみで独立したドキュメントを読まずに埋め込まれたドキュメントだけ読んで使えるのが当たり前かも><
Delphi一族(雑な表現)、ライブラリにドキュメントを持たせる機能があるので(コメントにドキュメントを書く機能があるので)、ちゃんと書いてあるものはわざわざ独立したドキュメントをウェブ等で読まなくてもIDEでマウスでポイントしたり補完で候補出る時に一緒にとか、色々な場面で自動でドキュメント出るよ><
思考の /dev/null