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2段構えのって、Windows98SE辺りの頃に一般的だったのがしばらくなぜか廃れてたかも?><;
Windowsのコピー残り時間がガバで当てにならないのとか、結局別のことをしていたら済む話なので、分かれば良いけど、提示される時間に大きな誤差が出るなら、時間よりも進捗状況の方が良いように感じている。最近、全体の処理と個別の処理のプログレスバー2段構えのやつを見かけるけど、あれちょっと好き。
あとそもそもそれほど待たさずに、結果的に復旧が遅れる事になっても脱出させるようにも変えたけど><
さっきより延びてるじゃないか!と駅員に怒鳴る乗客がいてもそれでも時間を案内するようになったんだよ><目安の時間も示さない案内じゃ非常コック操作されてたりして線路を勝手に歩く乗客が出て当たり前だから、そういう事を防ぐために><
やってみないと時間が分からん系の作業で、当初の見積もりより時間が延びてしまうことを「仕方ないなぁ」で受け入れてくれる人ばかりじゃない世の中、しんどいね。
最近の交通機関の障碍時の案内、どれだけ無期限な案内を回避しようとしているか観察してみるとおもしろいかも><
無反応であり残時間も示さないのであれば、それはあと数秒待たされるのかそれとも100年経っても終わらない状況に陥ったのかの推定した情報すら示して居ないような状態なんだから、「100年も待てない」と言われてそして諦められ電源を切られても文句言えない><
無反応自体が重大な欠陥なので><
あと、明示的に残時間を示さず15秒無反応だったら電源切る or リセットする(してよい)事にしてる><
オレンジはすぐって言われたら2秒くらいしか待てない><(短気)
「すぐに終わります」「もうすぐです」
オレンジが今作ってる音のアプリ、読み込み処理の途中でも再生始められるし中断もいつでも出来るように作られてる><それどころか再生しながら加工もできる構造で作ってる><
中断できたり最悪でもいつでもキャンセルできるなら我慢するけど、そういう風に作られてないし作る来もないのムカつく><
日頃のパッケージインストールですらその予測は難しいんだから、 OS 全体のインストールなら考えるまでもなく難しい
数字というかパーセンテージとか数字**のみ**で出すのは、だな
どれだけ待てばいいのかの目安もたてられないかも><; 10分くらいなのか1時間くらいなのか半日くらいなのか三日三晩くらいか一週間か5年くらいか100年くらいか・・・><
進捗を数字で出すのはナンセンスなのでやめろという話はある
Ubuntuインストーラ、プログレスバーはあるけど推定終了時間表示機能も数字で何パーセント終わったのか表示する機能も無い・・・><
勘違いでした;;"コンビニのかなり前から売ってるやつはこんにゃく混ぜた謎なのだった気が><"
昨日初めてお店のタピオカミルクティーを飲んだけど,食感がコンビニのやつとは全然違うのね
思考の /dev/null