世の中の全ての人がこういう長文を一字一句一切読み飛ばさず意図を注意深く読み解きながら読む人だけだったら「誤解を恐れず」って表現要らないのかも><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/101406573058443103
「誤解を恐れずに言えば/言うと」って表現、たぶん「自分の話は相手に全て一字一句受け取ってもらってはいない。人は流し読みをする人だ」痛感してる人だと、特に注意しなければいけない続きの説明を読まない限り意図を読み解くのが困難な部分に使うんだと思う><
似たような話で「ある意味」って表現をされる事を嫌ってる人がいるけど、その部分が比喩的であったり、複数の面のうち限定的な意味のみで引用しているという表現なので、嫌うのはいいけどそういうの無しで文章全部一字一句意図を細かく注意深く流し読みせずに人それぞれ個性がある表現を読み解けるのか?><って謎><
そもそも読み解けているのであれば「誤解を恐れず」や「ある意味」の意図も読み解けていると言うことになるので「なんでそんな表現使うんだよ?」って疑問も発生しないことになるはず><
(「全てのその表現を嫌ってる訳じゃないよ!」と言うのであればまさに「誤解を恐れず」を使える場面だったかも><)
誤解を恐れず言うと「誤解を恐れず」や「ある意味」と言う表現を嫌う人は、相手の意図を誤解している><
はてなブログに投稿しました
誤解を恐れずに言えば - SNSからはみ出す長い文章を置くところ https://otakyuline.hatenablog.com/entry/2019/01/13/053924 #はてなブログ
コンサートのチケットを買った人のスマホが特定の周期で色のパターンが変わるので、スマホを掲げてもらって仲間はずれの人はチケットを買っていない人、みたいなサービスがあったね。
スマホで色変化をチラ見せして入場、TechCrunch Tokyoで「ColorSync」を使います! | TechCrunch Japan
https://jp.techcrunch.com/2014/11/10/we-will-use-colorsync-at-techcrunchtokyo/