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軽自動車に軽油を入れて修理費用136,480円請求された話|給油間違い | BLOGhttps://woinc.jp/refueling-light-oil-to-minicar/
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メリークリスマス !
実際ウィラーのサイト見ると、よく出来た旅行会社のサイトで、目的地が決まってる場合や、目的地をその特色で決めるのに向いてる構成あって、路線『図』ベースではない><(ちょっと航空会社のウェブサイトにも近いデザイン?><)
ウィラーの社長は、公共交通機関の案内もとても重く考えてる方っぽい(インタビュー記事でその面をものすごく熱く語ってた)けど、あくまで利用者がある目的地に向かう時にどう行ったらいいかわかるって面であって、「『どこかに』行こう」としていく場所を探すみたいな街の存在感の面ではないからちょっと違うっぽさ・・・><
ていうか、逆に言うと転換後のバスの存在感を鉄道並みにすれば、バスでも街が「ある」になるかもだけど、そこに力を入れようって話あんまり聞かない・・・><(ていうかその面を重視してるの、都市関連の専門家とか、国交省の主にLRT方面の方々とか、あと街づくり系鉄道マニア(?)とかだけっぽさ・・・><)
それはたしかに・・・><
例えば、今後もそこに住み始める人を増やしたいとかであればアレだけどそういうこともなく、現状のひとたちが現状のままでいいのであればもうそれでいいとしか言えなくない?(街が消えるのはかなしいけど、無理して街を維持する必要はない、というか)
いま廃止が決まりつつある日高本線末端区間沿線の小さめの街も、近い将来、街ごと無かった事になるのかも><(静内とかは十分デカいから消滅はしないだろうけど、でも存在感はかなり減るよね>< 町名も新ひだかになっちゃってるし><)
鉄道の存在感による街が「ある」って面、実際に鉄道が利用されているのかとほとんど関係無いし、なので利用されていない公共交通機関に税金何億もつぎ込むのか?ってなるととても厳しいし、でもそれを過疎地とかで「じゃあバス転換か廃止」ってすると街がまるごと無かった事にされて街が本格的に消え去るので、一見無駄だったけどそういう面から見ると・・・ってなるし難しい・・・><
長文書いてたらスマホのバッテリーが尽きて文章が虚空に消えた・・・・><
鉄道駅が無い街(過疎地とかだけじゃなく大都市の中の街も含む)を案内上「ある」にするの、地域内に直接乗り入れる公共交通機関がバスしかない場合(大都市の場合だと隣接区域の駅からの徒歩になってるとか)は、バスの案内を鉄道並みに強化すれば、存在感がかなり増すかも?><
鉄道の案内は、デザインどうのを考えなくても走る場所が線路なので(路面電車でも地下鉄でも)地図に線で載るという圧倒的な結果的優遇(?)があるし、地上の普通の線路だとさらに実物的にも「ある」だから有利><
案内上の問題だし、実例を挙げると、JRバス各社でさえも高速バス路線以外やっぱり余所者以外にはほとんど見えなくて、余所者から見ると「無い」になってるからアレかも><
逆に言えば鉄道みたいに広範に管理(?)をしてる主体がやってればそのまま鉄道に転換しても情報が消える(?)こともないんだろうか
例えばLRT(平たく言うと新設路面電車)の整備の効果で情報上、その街もその路線も「ある」事になり、利用してもらえて、人の流れが変わって活気が出たり自家用車利用が減って渋滞緩和とかあるけど、バスでそれが出来ないのって理由色々あるけど、何よりもそのバスの案内が全体的にマズすぎるかも><バスが情報上存在しなくて余所者が利用するのはほとんど不可能><
バスが地元民以外に情報が見えない、言い方を変えると案内のデザインが正しく成されていない結果、バスは情報上「無い」し、その現状のまま、鉄道をバス転換すると、その路線の沿線の自治体自体も「無い」になってしまう><鉄道の廃止での長期的視点での最大の影響ってそれかも><
バスが地元民以外には情報が見えない問題、(日本限定の)なぜ鉄道じゃないとダメなのか?の理由によく挙げられてるかも><
実際これはあり あと路線図問題もあるが(どこへいく系統なのかよくしらべづらい)
地方の路線バス乗ってもらえない原因のひとつにバス停に行く前にスマホから調べられないってのあると思うんだが...
思考の /dev/null