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orange さんがブースト

ウチの会社にいるエンジニア、オレ以外は全員開発エンジニアでインフラ担当なのは実質オレだけ(あとは役員のCTO)なんだが、開発エンジニアって複数モニタ使いたがるものなんですかね?

オレ?2画面もあったら視線移動が面倒でやってられませんよ(

激論しても次の瞬間には別の話題で仲良く(?)盛り上がれるような人々および空気、とても貴重><(意見が相違したら、議論せずすぐブロックしてくる人がわりと多い(もしかしたら多数派?)な世の中だし><)

相手もそういう感じ(激しい空気(?)で議論してもだいじょうぶそうな人(?))ならだいじょうぶで、そうじゃないっぽいならそういう風に接するのマズいのかもって思ってるけど、でも、やりすぎてる感が微妙にある><;

これ、もしかしなくても、マストドンってMBTIがINTPになる人(ある意味そういう文脈(?)上での『理系』?><;)にとって生きやすいという意味にもなるんでは?><;
逆に言うとINTPと正反対に近い人にとっては地獄?><;

orange さんがブースト

「正義・悪」「好き・嫌い」をちゃんと分けて考えたり、思想はアウトだけどやろうとしていることはすごいとか、そういう多角的に捉える界隈よいよね・・・

orange さんがブースト

うまく表現できないけど、これはこれそれはそれって感じで分けて物事を考えられる人が多いのでMastodonとても生きやすい

元の話わかんないけど数日前のこれおもいだした><

orange さんがブースト

あと理系を言い訳にしてコミュニケーション能力ないのを言い訳にしてはいけない(戒め)

orange さんがブースト

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
UNIXのデザイン上であり思想上でもある欠陥ってまさにこの部分で、判断を含まないautomatedにする発想はあっても、managedにする発想が無い><
ユーザーが今、直接的に目の前で指示したたったひとつの指令ごときを絶対視すべきでは無い><

rm -iの話、オレンジが例に出してるD.A.ノーマンの記事読めばもっとアホらしかったという事に気づけるかも><
あほらしかった当時 UNIX v6のMAN
minnie.tuhs.org//cgi-bin/utree

orange さんがブースト

たとえば「削除前に確認をする」ことがユーザの意図であるならば、 alias rm="rm -i" されるべきなんですよ

よくわかんないけど、ファイルを表示するコマンドが、ファイルひとつでも複数でも対応してたとして何か問題ある?><
コマンドに対して複数のファイルを指定するという手順が、すべての標準コマンドで統一してあり、かつそれが十分に直感的である(=多くの人が実際にまず試そうとする動作である)のであれば何も問題なくね?><

orange さんがブースト

だって、たとえばファイルをひとつ表示するコマンド作ってみてくださいよ。どうせ誰かが複数一気に表示できるように拡張するでしょ

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orange さんがブースト

cat は単に名前が悪かったという感じはありそう

それをやらかしてるのもUNIX(も)かも><
ていうか、止まるべき時にとまってかつ止まるべきではない時にとまらないように作らなければ意味が無い><

orange さんがブースト

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

その代償に、「意図して危険なことをしようとしているのに、不規則に警告が出てうまく動かないので、結果として無条件に yes するスクリプト」が氾濫していたでしょうね (そして無条件に yes するのが自動化されるまでがワンセット)

D.A.ノーマンが指摘したとおり、catコマンドだけじゃなく、ちゃんと表示するためのコマンドを持ち、さらに略語をコマンドに用いるとしても一貫性の無い略語ではなく、一貫性のある規則によってコマンド群を作っていたら、「表示する時に必要なコマンドは、語にその意味を一切持たないcatである」というとても無駄な知識を何億人(?)も覚えずに済んだのですよ><

rmコマンドが、危険な動作であるか判断し、警告し、場合によってはユーザーの指示を無視するように1970年代に作っていたら、それ以降、そんなどうでもいい小さな手抜きにの為に、膨大な数のエラーとして大きなコストを人類は払わないで済んだんですよ?><

orange さんがブースト

rm コマンドでさえ打ち間違う人類が曖昧な自然言語で口頭で詠唱するの、破滅への序曲としか思えない (あるいは yaourt のように Y/N 正確連打ゲームがはじまる)

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思考の /dev/null