そして、それを AI とかいう不透明謎機能によって automagical に解決するのではなく、人間の指示を適切に表現し機械の動作を補助するような機械可読な何らかのデータと付随機能によって可能にすべきだ、という考えです
確かに特定の場から来る情報が特定の性質の人々に好まれるようなことはあるんでしょうけど、ある情報を見るか見ないかを決めるのはユーザの判断のもとコントロールされるべきで、ハブにその判断を委託する (そしてハブの数ぶんの精度でしか選択が行えない) というのは自由の確保として不十分に思われます