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ていうか、プログラミングをできるようにするって、その人に技能をつけるんじゃなく、その人の考え方をまるっきり変えさせるに近いと思う><
それほど難なくプログラミング出来る人になる人は、元からプログラミング出来る人に近い考え方をを持っていて、そうではなくプログラミングを学ぼうとすると落ちこぼれ気味になりやすい人って、元々の考え方がプログラマ的な考えからかなり遠くにあるんだと思う><

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週2コマ IDE を開くだけで情報工学をマスターできるなら、今頃私はチューリングの生まれ変わりを名乗っていますよ(適当)

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勉強時間の確保の為に宿題も出すけど,マトモにやってるんだかなんなんだか.

学生は小中高で徹底的に「極力労力を掛けないで課業をこなす」という癖が付いてしまっているので,自ら進んで何かを学ぶという意識にならない.プログラミングに限った話ではないが.

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正直なところ,週1~2コマ(1.5~3時間)だけIDE開くだけ,みたいな人たちがマトモにプログラミングを習得できるはずがないと思う.

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就活を控えて,もしくは就職後に慌てて技術の勉強をし始めるようなのもいるし.そもそも授業にまともに取り組んでいないという話と,能力的にできないという話は切り分けて考えた方がいいのかも知れない.難しいけど.

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社会人がプログラミングできない,という話と学生がプログラミングできないという話は別なのかもナァ.

別にプログラミングに限った話ではないのかも知れないけど.

行き先が多種多彩なのにラインカラーを重視してない交通機関は、麦茶とコーラとめんつゆが走ってるようなもの><

例えば、砂糖と塩を間違える人はネタで言われるほどには発生するけど、砂糖とワサビを間違える人はあんまり居ない><
麦茶とコーラとめんつゆの間違いは聞くけど、めんつゆとオレンジジュースを間違えたって話はそれほど聞かない><

慣れでぼーっとしてる時にでも間違いに気づけるように作ってこそ、ヒューマンセンタードデザイン><

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慣れでぼーっとしてて乗っちゃうパターン

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たまにいく人がちゃんと見ないで誤乗するのは、もう注意力足りないので仕方ないとして、普段からその線を利用してそうな人が間違えるのが、何とかならんのかなと。

旅客「案内」上重要><
例えば、目的の駅を路線図で見た時に水色の線が通っていて、現在居る駅にも水色の線が通っていてつながっていれば「水色の電車に乗ればいいのか!」ってわかる><

そういう意味で、湘南新宿ライン&上野東京ラインって、案内のデザイン上めちゃくちゃだよね>< 運用上どうにもならないけど><
上野東京ラインが出来る前でも高崎線と宇都宮線を間違えて戻る人見た事何回かあるし><

行き先が限定されるのならそれでも何とかなる>< 例えばhoge駅に行きたいのならばfuga行きに乗ればいいみたいな><
でも、fuga行きかpiyo止まりかnantoka乗り入れかkantoka直通かどれかみたいな事になると、地元民以外にはさっぱりわからない><

あと微妙に関係ないけど、相鉄の最近のヨコハマネイビーブルーの車体色、誤乗防止はもちろん安全のデザインとしてどうなの?><って謎><
あれって、視力低い人でも車両があること判別できるの?><

逆に、大阪環状線乗り入れの列車があれほど多種多彩なのにラインカラーちゃんと重視してないの、デザインとして微妙だと思う><

東京での(電車線での)車体色で誤乗防止、はじまりは、旧国電(省電)時代の山手線と京浜東北線との誤乗防止だったはず><

このラインカラーの話、ある程度東西差もあると思う>< 東京は歴史的経緯でラインカラー重視してる事業者多い><(車体色を誤乗防止の要素として重要視してる) 大阪の場合はラインカラー重視してるの地下鉄くらいかも><

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たとえばn番線というレベルで雑に乗り間違える人とかにちゃんと車両の色とか行き先をみなよって言っても、この細い帯で判別されるのもやはりむりだったのでは、という話をしています。

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なんでも同一ホームで乗り入れが原因か。

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