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権利的にはその通りだろうけどフェアという視点で見ると、読まれやすい物のみが読まれるとなるかも>< 例えば有名人が書いたとか><
そんなものはない、何故なら行動する主体の権利、自由こそが重視されるべきだからです。
逆に考えると、「A が投稿を読まれる権利」というのは、「B に投稿を読ませる権利」であって、これは明らかに「B が A の投稿を読まない権利」と競合して、どちらを優先すべきかといえば後者では、ということです
でもそれだと結局読まれる側のフェアさはどこへ?><ってなる><(オレンジはそれは全体の自由にとって重要だと考えるので、ミュートやブロックを基本的には技術的理由以外では使わない><)
ユーザがブロックする意思を明示したならブロックも許されるし、そういう意味ではシステムは「ユーザの意思を誘導しない」という意味で中立であるべきで、「(一般には)ユーザ自身に中立な行動を強要すべきでない」という考えでもある
あれ、インストーラが起動したプロセスの特権どうなってるのかいまいちわからない・・・><
最近のインストーラーが特権要求してインストールした後に、インストールしたアプリを起動してくるやつ嫌い。
(技術的理由(例えばスパムとかマルウェアとか)であればオレンジもブロック機能使っています><)
自由をと言いつつユーザー押し付けシステム作ってんじゃねーよと言ってる><機会のフェアさをと言うなら、どこそこのサイトの記事だからURLでミュートしたとか、hogehogeの画像みたくないから投稿してたユーザミュートしたとかいってんじゃねーよと言ってる><
だったら、おすすめユーザー自体を全てデフォルトでは表示しないようにすべきって話であってシステムの改良の話にはならないでしょ?>< マストドンのおすすめがどうのって結局そのシステムを作る者からのユーザーの押し付け以外の何者でもないでしょ?><
とりあえず原則として「意思や機会に干渉するものはすべて opt-in にしてくれ」という気持ちがあります
究極にその個々のユーザーが望む挙動であるのであればね>< 究極には不可能だろうけど><
望む要素以外のものを強制するなという意見には賛同します。で、もしユーザが「何らかのアンコントローラブルなおすすめを望む」のであれば、おすすめを組み込んでもいいという話ですよね?
ランダムはシステム側は興味を持っているかどうかは評価しない>< 読まれる機会のフェアさを重視するなら、ランダムに表示される投稿を読んで判断しろと言ってる><
そのランダムが「ユーザが関心を持っているアカウントへのアクセスを補助できる」のであれば、ランダムリコメンドを実装すればいいと思いますが。それができない単なるアカウントルーレットであれば、ほとんど存在価値ないですよね……
有名度によるおすすめにしろなんて言ってない>< ユーザーが望む要素以外の要素を正であっても負であっても組み込むなと言ってる><
べつに有名度によるおすすめがあってもいいと思いますが、それは受信者が明示的にそれを望んだうえで、受信者向けにカスタマイズされて提供されるべきかと思います
つまりおすすめユーザーなどというシステム自体を捨ててランダムにすべきでは?><と言ってる><おすすめと称してそのおすすめシステムの作者が押し付けるシステムなんて作らずに><
ユーザが「潜在的に」望んでいるものを提供した結果が twitter の鬱陶しいあれこれであって、あれを望んでいる人もいますが、少なくともシステムとしてそれを推進するのは真っ当ではない、という話では?
そんな事は言っていない>< ユーザーが潜在的に望んでいたものであっても排除するというもののどこがどうおすすめなのか?>< と言ってる><
そもそも「おすすめ」が「注目者の多い人を提示する」の代名詞として認識されているのが中央集権システムの弊害では?
思考の /dev/null