><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
「伝達されている画像には何の改変も行われていない」は全く免責にはなっていなくて、たとえば「コピーライト表示部分だけを自動で消して表示するビューアを強制するプラットフォーム」があるとして、そのプラットフォーム上でコピーライト表示付きの画像をやりとりしたとして、コピーライト非表示の責任を持つべきなのはユーザではなくプラットフォームであると考えるべきでは
「改変されたかのように表示している」のデザインを決定しているのは、ブラウザではなくサービス提供者な気がする(そしてユーザは刹那的にはその権限を持っているように見えるが、これは永続するものではなく、意図の際限の確実性は低めである)
そういえば、AndroidやiOS用の公式ツイッタークライアントってオレンジは実際に一度も使用した事無いから、それらで画像がどう表示されるのかマジで知らない><
ていうか、(訴えた人の?)ウェブブラウザが「改変されたかのように表示してる」ってだけであって、画像データ上はトリミングされてないわけだし、「勝手に加工すんな」って、「それはウェブブラウザに言え」ってなるかも><(抜粋すると、と言う話を書いた><)
根本的な感想として、人のデータを勝手に改変して公開すんな
元データが維持されるにも関わらず表示が勝手に改変して表示されるのであれば、改変により生じる問題の責任については改変して表示するプラットフォーム側が負うのが妥当では、というのが安直な感想
認識していたか?を物証も含めて証明しないといけないからかなり困難ではって><(その必要性に気づけないほどに判断した人が馬鹿だったからこうなってるんだろうけど><)
相手が表示状態をどれだけ認識していたか、が争点になるのかな。一般的(とは)なブラウザでの見え方なら認識していたという解釈になりそう。逆に、そういう訴え方をするために専用クライアントを作っても、知るかよって言われそう。
ていうかマストドンではもっとややこしいことになるじゃん?>< 表示環境がWebUIであってもインスタンスによって変化するんだから><
SubwayTooterは、アイコンの角をどれだけ削れるか細かく設定できるけど、それはどうなるの?><(表示環境で削ってるってだけだよね><)
オレンジがPCで使ってるOpenTween派生クライアントは、アイコントリミングされずに表示されるよ?><
例えば、フリーアイコン(広義)で、「トリミングしたりせずそのまま使用するのであれば、SNSの自身のプロフィールのアイコンとしていいですよ」というのがあったとする>< ツイッターのアイコンって途中から勝手に丸くなったけど、それはライセンス違反=著作権侵害?><
そうすると証拠が何時何時にこういう環境でこう表示されたと言う話に限定されてしまう><(元からそうだけど><)
現に表示されたので、だけだと、相変わらずのツイッターの仕様変更で全体が表示されてしまうようになった場合証拠の面でどうなるわけ?>< 「実際このように全体が表示されており、訴えてる人が言ってる状況になっていないではないか」といわれてしまった場合><
すごくめんどくさい証明画筆ようにならない?>< リツイートした人がリツイートした瞬間にそういう仕様であったのか?を証明しなきゃいけなくなるでしょ?>< 実際にツイッターのウェブの仕様コロコロ変わってるし、アイコン勝手に丸くマスク表示したりまでやってるし><
RTをした者はそういう状態であるということを知りながらRTしたということだからその責を負うものであるということになるんだろうな ユーザからすればそうならないように変えてくれ、というしかなさそう
「の」が抜けた><;
どういうcssが送られるかなんて閲覧時のツイッターウェブの仕様によって変わるでしょ?><
でもこれ、ツイッターが公式ウェブのデザインを変更してもなぜかリツイートした人の責任になるってことじゃん?><
Twitterを使う以上、Twitterの公式ページの表示がまず前提としてありそう
思考の /dev/null