否定ってどうなんだろう、!hoge #hoge /hoge -hogeどれもああ負論理なんですねーって思ってしまう。
(個人的には hoge == 0 よりも !hoge 派です…)
この問題について言えば前置であることの問題もあるような気がするし、 not(some_boolean) なり some_boolean.negate() なりのような既存の構文に乗せられそうな書き方でも良いのではないか? という気持ちもなくはない。その辺りはいろいろ意見がありそうだけど
べつに = でも be でも書けるものは書けるが、敢えて記号より be を使う理由あるか? という話なのよ。
で、 && や || の代わりに and や or を使うのも私には同じレベルのしょーもない余計なお世話に見えている
https://b.hatena.ne.jp/entry/4751341637167680928/comment/knjname
これ、わりと本気でわけがわからないけど、LOGO程度であれば型がわかんなくても何とかなるだろうけど、動的型付けな環境でさえ、型がなんであるかをわからずに使えると思ってるの?><;
ていうか動的型付けって、型検査を実行時まで遅延させた環境ってだけであって、型自体はあるんだから、型の概念を理解せずにまともに使えるわけないだろ><
Ada 95: Chapter 5
https://www.adaic.org/resources/add_content/docs/craft/html/ch05.htm
「必ず型を作ってから使え!」って原理主義的な型ガチガチ言語であるAdaもPascal系の言語なので、論理演算は and or みたいな予約語方式><
modもmod><