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Ruby、仕様が意味不明でマニュアルも意味不明でソースも意味不明><(file.closeの中身がどこに書いてあるのかも見つけられなかった><)

ファイナライザはこれにあるっぽい><
module ObjectSpace (Ruby 3.0.0 リファレンスマニュアル) docs.ruby-lang.org/ja/latest/c

こまめに解放すべき処理(C# で言うとIDisposable.Dispose()、GC無い言語環境でいうとデストラクタに書く処理)ってどう書くんだろ?><;

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Rubyのマニュアル読んでも見つからなくて謎だけど、言語仕様としてのデストラクタやファイナライザやC# のIDisposableみたいな標準的な仕組みの記述が見つからないけど、Rubyってどういう風に終了処理書くんだろ?><;
コンストラクタはinitializeって名前のっぽい><

Rubyをちゃんと使ったこと無いからわかんないけどマニュアル読んでみた限り、
珍妙と言えば珍妙だけど、インタプリタでありライブラリのデストラクタ的な物を書く仕組みでかつバグった時になるべく止まらないようにって安全側に倒した発想で作った仕組みって考えるとおかしくは無さそう?><
複数回呼ばれるとマズい終了処理を書く場所であり、かといって実行前にまともに検査されない言語環境であるので、特に終了処理等のダメ元でも実行すべき処理では多くのエラーをサイレントに握りつぶすような振る舞いをしなければならないかも?><

orange さんがブースト

うーんローカルな atexit みたいなもんなんだろうか.どういう必要性があってこんなもんがあるんだろう.

orange さんがブースト

docs.ruby-lang.org/ja/latest/d
> END ブロックは一つの記述につき最初の一回のみ有効です。たとえば以下のようにループの中で実行しても複数の END ブロックが登録されるわけではありません。そのような目的には Kernel.#at_exit を使います。

orange さんがブースト

Rubyで制御構造としてBEGIN { ... } END{ ... } が予約されているのをつい昨日知って、使うやついるかよ!!!!!!になった

「あれ結構ポジティブな音楽だったのか!><;」ってなった><

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ブレードランナー、昭和のオカルト系番組や衝撃の映像specialみたいなのでテーマ曲使われまくりで、英が見たことずっと無くてそれらのおどろおどろしいイメージがついてしまってた(ブレードランナー見てない昭和生まれで同様の人けっこう多そう)だったけど、
かなり最近にやっと映画見たら「そういう終わりでそういう風に流れる音楽だったのか!!!><;」って思ってたのと全然違っていい意味でびっくりした><;

orange さんがブースト

サイバーパンクの映像的古典はブレードランナーとAKIRA

作った本人がそういうような悔しい経験をしてどうのこうのって話でもあるのであれかも><

orange さんがブースト

ラヂオの時間見た 

なんかいい感じに終わった感出してるけど、これ放送事故だらけのクソドラマ放映して終わっただけなんじゃ……
見てる側としては散々改変されてクソみたいな内容になったドラマの原作者として名前を出された鈴木京香演じる作家が割りを食ったようにしか見えなくてなんかスッキリしない終わり方だなという印象
あ、でも藤村俊二が演じる警備のじーさんはなかなか良かった

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お刺身のつま、大好物><
青紫蘇をちょっとちぎって一緒に食べるとすごくおいしい><

orange さんがブースト

昨日NHKの2355(毎晩やってる5分番組な教養番組)で、東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円の話をやったらしい(家族の人がいってた)んだけどそれはそれとして(?)

数学 Project note#1【数学Ⅱ】2つのタワーが同じ高さに(授業想定:2h)|問い立てラボ|note note.com/toitatelabo/n/n727a2e
によると偶然にも東工大って東京タワーとスカイツリーのアポロニウスの円上にあるらしい・・・><

orange さんがブースト

そういえば「弁別閾」という言葉を思い出したんだけど,いわゆる絶対音感もこれに当てはまるのだろうか

ヴェーバー‐フェヒナーの法則 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B

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orange さんがブースト

あんま関係ないけど色を見せてRGB値を推定してもらうと,ぱっと言い当てられる人とそうでない人とか入るかも知れないね.

ディスプレイの特性とかにも左右されそうだけど.

つまり何が言いたいかというと、一定の人間がクリアできるように「絶対的色覚」を定義すれば絶対的色覚がある人が一定数居ることになって、逆に人間の能力上クリア不可能に定義すればひとりも居ないんではって><
絶対音感も一定の人がクリアできる間隔の規格を基準に定義されてるから一定数居る事になるわけであって「可聴域のある区間の周波数の正弦波の音を全て一億分の一ヘルツまで言い当てられる」みたいな無茶な定義にしたらたぶん誰一人いなそう><

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思考の /dev/null