アメリカのトラック輸送の形態の分類><
あと、アメリカのトラック輸送の形態の分類、トレーラーごと持ってく/置いてく形態(ドロップアンドフック)と、普通に積み込み積み降ろしする形態両方あって、ETS2/ATSだと、トレーラーごと荷主の使うのと、自社のトレーラーで積んで下ろすのどっちかになってるけど、アメリカの実際では、予め自社のトレーラーをお得意さんの所に預けるとかもするので、
空のトレーラーを切り離して荷物既に載ってるトレーラー連結して引っ張って走って、それの中身だけ目的地で下ろしたあとそのトレーラーを別の荷主の所に牽いてって荷物積んで走って
みたいな事も普通にする>< かなり複雑><
ちなみに、「荷物積む→目的地でトレーラーをまるごと置いて代わりに空のトレーラーを引っ張ってく」ってお仕事を受けると、荷物固定金具ごとお客さんに渡すので、また荷物固定金具を買う必要があったりするらしい><;(消耗品扱い)
日本は食品タンカーの洗浄って分業になってないんだね・・・・・><;
"蒸気式温水器による食品輸送タンクローリー洗浄事例" を YouTube で見る https://youtu.be/EsZk1Q8RqH4
物流サービス|食品・液体輸送業務 | 液体輸送・ローリー輸送のエキスパート | 中日本陸運株式会社 - ナリックス https://www.narix.jp/service_shokuhin-ekitai/
?><;
"...乗務員がタンクの中に入り専用洗剤を使い洗浄します。"
アメリカのトラックドライバーの労働形態解説><(超長文)
(部分的に間違いがあるかもしれない><)
カンパニードライバー → 大手運送屋さんに雇われて会社のトラックを指示通りに走らせる形態
オーナードライバー → 自分でトラックを持ってる個人事業主
マネージメント(仕事の受注とか)を大手運送屋さんに任せる形態(この方が多い?)と、完全に自分でやる形態がある
リースドライバー → 個人事業主として(主に新車の)トラックを月払いのリース契約で借りて、大手運送屋さんにマネージメントも委託して、ドライバーが好みの仕事を選んで請けて、輸送経路や給油や休憩場所等の決定もドライバーの責任で運行する形態
新人に対するサポートも厚いので新人でも出来る
雇われにちょっと近いけど経営の責任はドライバーにあるので、仕事をあんまり受けなかったり、トラック壊しまくったり極端に燃費悪すぎる走り方したりすると、リース代やら燃料代やらで赤字になる
((日本の似た形態の詐欺とは違って)真面目ならガッツリ稼げるけど、ちゃらんぽらんだとリース代すら払えなくなって退場にもなるので「搾取だ!」って裁判にもなってもいる)
ビジネス特集 スーパーの棚は“空っぽ” イギリスを苦しめるのは… | 英 EU離脱 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211014/k10013306601000.html
(状況としては完全に失策だけど)
これ自体は正常化だよね感><
"結局、なんとか運転手を確保しようという動きが強まって給料も高騰。なかには一気に40%も賃金が上がったという運転手の話まで伝えられています。"
G'zOne TYPE-XX https://www.au.com/pr/gzone/
アアアーーーーG'zOne出るやんけ