><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
オレンジ本や雑誌は捨てない主義だし、カタログとかも捨てない主義だけど、カタログは嵩張るので段ボール箱にドン!と入れてどこかにしまったけど、どこにしまったのかさっぱりわからない・・・><;AZ-3のカタログとか集めたのに行方不明><;
x思ったらo思ったカッコつけたのに噛んだ><;
貴重になると思ったらので買ったし保存してる><(先見の明)
雑誌の古いバックナンバーって地味に現存数が少ないし、図書館にもそんなに揃ってないので資料としてめちゃくちゃ貴重
めちゃくちゃ貴重なやつ
オレンジが背景文化オタク(?)である事例、他にも例えばプロレス自体には1ミリも興味ないけど、日本のプロレスの歴史とかプロレスラーの人の回顧記事読むのとかは大好き><でも、プロレス自体は全く見る気しない><;
たしか創刊号持ってるかも><;
というか、テックジャイアンと俺って同い年なのか
さっきのVTuberの話題でもそうだけど、オレンジは背景文化オタク(?><;)みたいな面があるので、文化が成り立ってく歴史みたいなのをリアルタイムにも過去の資料を追うのも大好きすぎてあれかも><;
エロゲ、ゲーム自体はAirしかやったこと無いけど、関連する本はリアルタイムにちらほら買ってた(&パソコン通信上の色々な会話を見てた)のでかなり詳しい方だと思う><;
orange氏からエロゲ文化と据え置き機の歴史を聞けるとは思わなかった
CD-ROM^2版の初代ときメモが1994年5月27日発売らしい><(ときメモがエロゲ文化に与えたインパクトすごく大きいしエロゲ文化の流れを外から変えた作品かも><)
PCエンジンCD-ROM^2、当時としては十分に成功と言えるはずで、全力でコケたと言えるのは後継のPC-FXで、サターンとプレステの3Dの時代の幕開けについていけなかったのはもちろん、究極の2Dゲーム機的なコンセプトが全力的にコケた点は、「そもそも誰も売れると思ってなかった通りに売れなかった 以上」でも済んじゃうけど><;、直後のエロゲ文化の開花(?)も絡めて考えるとおもしろいかも的な><PC-FXが1994年12月23日発売で、TECH GIANの創刊が1996年9月21日らしい><
少しあとの時代だけど、エヴァのミサトさんの中の人が1996年9月にラジオでPCのゲームをはじめてやって、PCのゲームの画質に感動してゲーム内容じゃなく画質についてしばらくしゃべってたのをすごく印象的に記憶に残ってる><
ゲーム機ってテレビに繋ぐものだけど、当時のテレビっていまからするとめちゃくちゃ画質悪かったからね><9821やTOWNSのエロゲは680x480ドット16777216色中256色で、アナログRGB接続なCRTでクッキリハッキリな画質だった><(9801の16色表示でも当時のエロゲやそんな感じのゲームはパッと見ではそんなに色少ないとはわからない職人的なドット絵が描かれてたし><)
ちょっと違うというか付け足す点は、"そもそもPCを持っているから"もあるけどそれ以上にPCを買うことがそこそこ普通になりつつあり、紙芝居ゲームではPCの方が圧倒的に性能が上な時代に入り始めたから かも><それまでアンダーグラウンドだったエロゲが芸術というかひとつの文化圏みたいになっていく流れの始まりの頃だし><
これ、時期的にもその通りで、PCエンジンCD-ROM^2の時代の直後って、PC(AT互換機に限らず)のマルチメディア化の進行と急激な普及の時代になるので、エッチなゲームがしたければPC(というか9821とTOWNS、さらにあとからWindowsPC)に行くし、中途半端な環境(エロ具合も中途半端)の存在意義というか居場所が無くなった面が大きいかも?><
据え置き機のユーザーの多くは子供やマニアじゃないゲーマー(パンピーって言うのか?)だし、エロゲをプレイするようなマニアはそもそもPCを持ってるから高価格なマニア向けハードという位置づけのPCエンジンはどちらの需要にもマッチせず滅んでいった?
そういえば、据え置きゲームハードだとエロに寛容なPCエンジンが敗北したのちょっと不思議かも
ルービックキューブの練習用に、3D表示と展開図を同時に表示するアプリってあったら、脳内が2Dの人でも練習できる?><;
思考の /dev/null