新しいものを表示

むしろ他にオンラインでたった334再生で1ドルも稼げる仕組みなんてあるの?><

orange さんがブースト

"Spotify’s CEO is now a billionaire but it takes artists 334 streams to make $1. The company just enacted a plan to completely demonetize smaller artists. Under the new policy, tracks that get under a certain threshold of annual streams will receive no money from the company. Groups like United Musicians and Allied Workers (ig: weareumaw) are fighting to save their industry."

#Union #capitalism

ハックしてる人複数居た><

Bluetooth ワットチェッカー(RS-BTWATTCH2)で遊ぶ with Raspberry Pi 4 – Gomasy's blog
blog.gomasy.jp/17.html

vpcf/py_btwattch2: Python GUI client for RS-BTWATTCH2 bluetooth power meter
github.com/vpcf/py_btwattch2

Bluetooth版は現役っぽい><

Bluetoothワットチェッカー RS-BTWATTCH2|ラトックシステム公式サイト
ratocsystems.com/products/sens

よく見たら出荷終了って書いてあった><;

スレッドを表示

ワットチェッカー(電力計) | IoTソリューション|ラトックシステム株式会社
sol.ratocsystems.com/service/w

"・コマンド仕様を提供可能(NDA締結が必要です)"

ハックじゃなくちゃんとした資料が欲しい場合はNDAが必要っぽい><;

これっぽい?><

Wi-Fiワットチェッカー RS-WFWATTCH1|ラトックシステム公式サイト
ratocsystems.com/products/sens

orange さんがブースト

ラトックシステムも似たようなもの作ってたような (スイッチョボッチより高価だろうけど)

このコンデンサが実際どこのコンデンサかはわかんないけど、この見た目って、amazonで複数の業者が売ってる中華電解コンデンサと色とかプリントが似てる気が><

まともなコンデンサなら、温度何度までのか書いてありそうだけど><

orange さんがブースト

壊れた SwitchBot プラグミニ、ネジザウルスと電工ナイフで割ってみたらコンデンサがボンッってなってて外装が手で動かせて中のフサフサが見えてて変な汁が見えるけどコンデンサから出たものじゃなさそうなのでよくわからん

スレッドを表示

[B! 地方] 町営バス廃止、オンデマンドタクシー導入し乗客4倍超に…住民「移動範囲広がった」
b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yom

パラトランジットのパラじゃないやつっぽさ><

[B! usa] ♯5:いまブルース・スプリングスティーンを聴く | ele-king
b.hatena.ne.jp/entry/s/www.ele

昭和は、1945年が昭和20年(終戦)、1963年が昭和38年(ケネディ暗殺)で覚えててそこからイメージ(?)してる><

orange さんがブースト

1911年、1925年、1988年、2018年くらいは覚えておくと便利 (0年)

そもそも今年が令和何年か全く認識してない><

昭和以外はググらないとわからない><;

orange さんがブースト

まあ、誰でも一瞬でできるだろうけど

orange さんがブースト

仕事柄、西暦と和暦を反復横跳びするので昭和、平成、令和の計算式プリセットが頭の中に入ってる

閏年を手動設定できないといけないような暦が大幅に変わるような事態(例えば日本が旧暦に戻るとか?><;)が起きたらそもそも閏年が手動設定できる程度の範囲の柔軟性で対応できないと思うんだけど><;
ていうかそもそも、こういう「こんな事もあろうかと!」な設定項目は特別な場合にのみ設定が必要でそうではない場合には標準のまま動くように実装するものじゃないの?><
そうなってないようなシステムを設計した馬鹿が、暦が大幅に変わっても使い続けられるシステムなんて設計できるとは思えない><

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null