><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
・・・・><
テンセグリティ構造、なにかに応用できないか色々妄想するけど、結局L字の固い部分が圧縮に対してかなり強くないといけないので、アーム式の継ぎ手とかの方がだいたいよくなる?>< ってなってる><オレンジの発想の範囲では、設計が楽ってメリットくらいしか思いつけない・・・><
これ><
セリアで『夏休みの自由研究キット』としてテンセグリティ構造が売っていたけどレベル高すぎませんか?「とても欲しい!」「科学に興味を持ちそう」 - Togetter https://togetter.com/li/2184005
それ、ついに100円ショップの商品になったってtogetter昨日見た><
Tensegrity Explained - YouTube https://youtube.com/watch?v=0onncd0_0-o&feature=shareあーこういうの
糸と針金で潰せないやつ作るやつなんだっけ
「静的に型が決まっていたとしても、静的型検査せずに実行するのに静的型付けって言うのはおかしい」って点と、「タグつき共用体のサポートがあったら、もう部分的に動的型付けに近いと言えそうだし、BASICほど全面的に活用してたらもう静的型付けを名乗れないでしょ?」辺りが論点になりそう><;
古典的BASICインタプリタは静的型付けであるか動的型付けであるかって、実用的ではない議論だけどちゃんといろんな人が意見したらすごくおもしろそう><(ちょっとググって見たけど、静的に分類してる人の方が多い?><)
エラーが含まれていることを実行なしに確実に判定できるなら静的と言って良いと思う (その検査が本当に実行前に行われるかは別の話?)
「ただしエラーが含まれている可能性がある」の種類によると思うけど
一般に「静的」とは「実行せずとも確認できる」を意味していると思う (e.g. 静的解析)
となると例えば「全ての変数等には明示的な型の宣言が必要で、一方でインタプリタであり、全体の実行前には型検査は行われず、実行時に型検査を行う」って珍妙な環境があったとしたら、それは「実行時までに型検査は行われないけど、静的型つけな言語」になる?><;検査が実行時ってだけであって、実行前に型は決まってる(ただしエラーが含まれている可能性がある)ので><;
日経MJ買ってきた。「お客さんもだけど若いお兄さんが今日多いね」って言ってて笑った
わからないことや興味深い事を教えてくれる博識なリアル友人なんて滅多に見つけられるものじゃないと思うけど、ビル・ゲイツにとってのポール・アレンがそういう稀有な事例かもって思うかも><世の中にポール・アレンみたいな人はそんなに居そうも無いし、SNSならば大人数で知識を出しあってポール・アレンひとり分くらいの能力(?)を発揮出来る可能性が、ポール・アレンとお友だちになる可能性よりは高そうな気がしてる><
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オレンジはそれをSNSに求めてるし、だから逆にわかんなくて困ってる人を見かけたらオレンジが知ってる範囲だけでも教えてあげようとしてるし、ついでに調べるのも手伝ってあげたりする><オレンジもそうしてほしいから><2chに居た時もそう><(お節介エスパーテックサポートとか><)
正確に言えば、伝える努力はする(うまく伝えられるかはわからん)
知ってることなら伝えられる
ていう素朴な疑問からにわか知識を仕入れたところに(わたしの知りたいに沿った)講座開いてくれる友人がほしい気がするな(分野によってはある気もする)
思考の /dev/null