><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
新幹線のトンネルなんか細切れな物からとんでもない長さのものまである輸送機関に何を求めるかにもよりそうだ
戦後直後の時期でアメリカと日本を比べると、アメリカは経済的にも豊かでモータリゼーションが日本よりも数十年も早く進んでいたから、舗装路が多く自動車も高性能で登坂能力があるから多少傾斜急な道でも問題なかったのでは?一方日本は、欧米に比べると自動車普及も技術開発も後発だった故に国産車の登坂性能がまだまだ低く、主要幹線道路もまだまだ未舗装区間が多いために坂が急な場所に山坂道を無理やり通すと立ち往生するクルマが多発する恐れがあったのでは?
Galaxyシリーズのスタイラスはワコムのやつ><
てことはギャラタブは電磁誘導方式なんだろうか。アッポーペンは明らかに静電容量方式のためのアクティブペンの類だと思うけど。
アメリカは鉄道も道路もギリギリまでトンネル使うの避けまくる的なルートが多いかも><;
ちなみに日本の場合は後に遠回りするくらいならトンネルを通すようになった
鉄道は自動車交通以上に急坂に弱いので、ジグザグに登るスイッチバック、ものすごい迂回路を形成するループ線などなど、工夫が見られる
アメリカのやつと規格いっしょなのになんで名阪オメガカーブのほうがヤバいと言われるのか動画眺めて考えた。
…車の台数が足りない。名阪はトラックも普通車もまぜこぜちゃんぽんでツメッツメになり車線変更も頻発しながらものすごい勢いでダウンヒルするからだ。
鉄道はアメリカでも当然ぐにゃぐにゃで、スイッチバックはアメリカにはたぶん少ないけど、道路が急勾配許容文化で、一方は鉄道は大秘境を遠回りで通してでも簡単に敷こう的な文化っぽくて?、結果的にアメリカの山岳区間って鉄道と道路の並走部が日本よりかなり比率少ない気がする><
鉄道でもスイッチバックという単語を聞くね
車両の登坂性能が低い場合は迂回して線形悪くしてでも勾配を緩くしがち
1950〜60年代の国産車の性能だと箱根の山を越えるだけでも上りはオーバーヒート、下りはブレーキフェードが多発してかなりの難所だって言われてたし
その道路が建設された当時の土木技術と自動車の性能が関係してたり……しませんかね?
アメリカの州間高速道路で一番名阪のオメガカーブ区間に近いの、オレンジが大好きなI-84のCabbage Hill区間かも><最大勾配角度同じだったはず><
ストリートビュー><https://maps.app.goo.gl/4C534Nn58gLQa4cz9
動画><https://youtu.be/fPVzWCnFIqk
今日の話題の発端(?)であるシアトルに向かう高速道路にもスノコルミーパスっていう連続急勾配区間がある><https://maps.app.goo.gl/Gnqt2FTSEkL7dqU57
アメリカの山岳地域の高速道路の車載動画見てから日本の山岳地域の高速道路の車載動画見ると「なんで日本はこんなにぐにゃぐにゃ左右に曲げまくってまで坂を減らそうとするの?><;」って不思議に思う><;
名阪国道がヤバイって言うと、アメリカの高速道路のあちこちがヤバイになっちゃう><(そっくりな急勾配区間はアメリカでも同様に事故多発区間ではあるけど><;)
名阪国道、ちょうどアメリカの州間高速道路の勾配制限と同じっぽいし、アメリカはそこまでの急勾配は指折りの区間に限られるとはいえ、日本の高速道路で一番アメリカの州間高速道路に近い状況の道路って名阪国道かも><
ヤバいカーブといえば名阪国道(高速ではないけど高速っぽいしみんな制限速度標識見てないふしぎなろせん)
首都高ほどぐにゃぐにゃならあれだけど、アメリカの場合は基本的に自己責任で「ヒントとして安全速度は書いておいたから、あとは曲がりきれないなら自分で減速しろや!」方式かも><
思考の /dev/null