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日本の大学にアメリカの大学で言う所のプレイスメントセンターなる就職マッチング部門?みたいなのってあるのかな?><

オレンジがさっき書いたホワイジャパニーズピーポーな指摘(?)、ちゃんとした日米求人の比較の分野でも言われてるっぽさ><

論文要旨「アメリカ企業における新卒採用─その実態と含意」|労働政策研究・研修機構(JILPT) jil.go.jp/institute/zassi/back

アメリカ企業における新卒採用─その実態と含意(PDF:608KB)
[pdf] jil.go.jp/institute/zassi/back

アメリカ奮闘記 アメリカで就職する その1 | マイナビ転職グローバル tenshoku.mynavi.jp/global/z/am

´...キャリア&学歴社会のアメリカでは、希望の業界や職種でインターンすらしたことがない"まったくの未経験者"が採用されることはめーーったになく、またその職種に直結した学部・学科を専攻していなければ相手にもしてもらえない...´

アメリカではそのような事は基本的にありませんらしい><

アメリカの採用事情を解説します | 株式会社ダイレクトソーシング directsourcing-lab.com/blog/am

"...日本では文系学部出身の人材がIT企業でプログラマになることもあれば、理系学部出身者が銀行に勤めることもあります。"
(略)
"しかしアメリカではそのようなことは基本的にありません。
大学で学んだことをもとに働くことが前提ですので、アメリカの若者にとってどの大学のどの学部学科に入るのか、どの研究室に所属するのかは重要な項目です。..."

ていうか、アメリカの場合でそういう雑な求人ってあるのかな?><

そもそも求人が一部の分野以外「大卒以上」みたいな雑なのがおかしくて、例えば農業関連の会社なら「農学に関する大学を卒業された方または卒業見込みのかた」とかそういう風に専門性を問わないのがおかしいんでは?><

よくわかんないけどそれプラス日本がおかしい所としては、大卒かどうかは問うのに、お仕事の内容に関する専門の大学であるかとか業務内容的にその大学で学ぶ知識が必要なのかがほとんど考慮されてないことでは?><
アメリカで経営者になろうとすると経営学を学んでいることが必要とされたりするけど日本ではそうじゃない感じじゃん?><
経営者が大学の意味わかってないんだから、そんなやつ(><;)がだす求人が専門性をしっかり考慮してないのも納得かも><

orange さんがブースト

私としては、大学の数が増えるのも、進学率が上がるのも、本質的にはいい事だと思ってる。
問題は、学位に見合わない人まで学位を与えているディプロマ・ミル紛いの大学があること、そして留年を減らせと圧力を掛けてくる文科省で、こういうものの存在が、「大卒」の価値を著しく下げてると思う。

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orange さんがブースト

「よく知らないけどそんなに騒がなくてもいいんでは?><;」って思って調べてったらもっと酷かった事がどんどん明らかになるパターン><;

ある意味いい広告かも><;
だって経営者が「今日の仕事は 楽しみですか。」って問いかけて社員が「楽しみです!」って答えるような職場に変える商売なんだよ?><
きっとこの会社に頼んだら社員みんな死んだ目か北朝鮮で将軍様の前で踊ってる方々のようなキラキラした目で「楽しみです!」って返してくれるようになるよ><
社員が文句ばっかり言ってる会社の社長さん、この会社に相談してみては?><

でも、商売としては企業体質改善屋さんらしいので、標語売り付ける商売やってる会社(名前忘れた)と似たようなやつかも?><
はっきりいってなにもかも失敗な広告では?><;
(広告の事じゃなく業務内容見る限り)こんな会社を入れたら、経営側だけ「改善されて楽しい会社になった!」って思い込んで労働者側が「楽しい会社です!」って言わされるようになるの目に見えてるじゃん?><
広告に限らずそのまんまディストピアじゃん?>< 正直すぎる広告じゃん?><;

意図的にはどっちかというとプロレタリア文学っぽさ・・・?><;
蟹工船?><;

言い分はこうらしい><

AlphaDrive、NewsPicksとの法人向け事業を強化・リブランディング | ユーザベース uzabase.com/jp/news/alphadrive

"ブランドメッセージに込めた意味
これからのイノベーションや新規事業は、経済的価値への貢献だけでは足りません。本来ビジネスは人が創るもの。働く人たちの心がやる気に満ち溢れていなければ、どんなに優れた事業であっても、サステナブルに機能しないのではないでしょうか。"

ちなみに、PCを使えない人よりも圧倒的に早くコンパックが滅んだ><(オチ)

コンパックのCMで議論になったのは、コンパックの意図は「PCが(使いやすくなってて)当たり前のように使われる世界が来る」だけど、世間は「PCを使えない人は死ねとは何事か」で、当時はまだPCの普及率は低かった><
ただ、コンパックのCMの場合は意図的に誤解させる意図があったと思う><(映像の演出がそういう(?)感じの作り><)

最近がどの程度の期間を意図してるかわかんないけど、コンパックがあった時代でも「パソコンを使えない人は滅ぶと思います」(微妙に正確じゃないかもしれない><)が炎上に近いことになった事もあるわけで、伝わらないキャッチコピーって普通に失敗かも><

orange さんがブースト

最近の風潮として、直接的なメッセージでないと伝わらないんだと思う。比喩とか、曖昧な言及とかじゃなくて、"こうしろ"とか"こうしてみたらどうですか"まで言わないといけない。

記事末尾にある前回の炎上はこれらしい><

2018年6月29日 NewsPicksの広告「さよなら、おっさん」はいけない。「こんにちは」である:常見陽平のサラリーマン研究所(1/3 ページ) - ITmedia ビジネスオンライン itmedia.co.jp/business/article

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