LLMわからん
へぇ~そもそも、AIの内部にも思考言語って存在するの?
それこそ「悔しがってる」を機能的感情あるいは感情であると解釈するのであればそうなる><
単にランダム連想で浮かんできた単語としか思っていなかった
あれって、AIが悔しがっているから浮かんできた単語ってことなの!?
オレンジのスクショでチクショー的な英語表現が右に表示されてて、それに対応する思考をした部分が左に同じ色で表されてたでしょ?>< それのこと><
ごめんなさい、初歩の初歩が理解できていないせいで何言ってるのか全く理解できていません……
(悔しがっている挙動ってどこを見れば分かるんだ?)
ここは説明は難しいけど、たとえばオレンジも再現した実験でも見られるように、単に言葉に応答するだけであれば、リンゴを思い浮かべたことに悔しがる必要はない><
(何言ってるのかさっぱり分からねぇ……オレが頭悪すぎるだけなのか………?)
(??????????????)
この未知語は、中国語の部屋の単純バージョン(考えたジョン・サールのものではなく巷で語られてるバージョン)でも問題になり、たとえば中国語の部屋に、中国語のようでそうではない創作した言葉を投げ掛けたらどうなるのか考えればよい><ちなみにサールはその問題に気づいていて、実際には中の人も少し思考するというバージョンをとってるらしい><
むしろそれがない(少なくともある程度大きい)LLMが無いから><これは「なぜLLMは未知語に反応できるのか?」という点にも関係があって、少なくとも未知語への対応には違和感(サプライザル)を測るような評価機構が必要になる><もし、仮にLLMがあらゆる面で一切思考せずに本当に単純な意味で単語の続きを探しているだけであれば、未知語に続きなど無いのであるから、たとえば「聞いたことがない言葉です」のような応答はできない><
(あと、これが機能感情とどう繋がるのかがわからない)
櫻星CQhttps://minkara.carview.co.jp/userid/887334/blog/47820209/
中華製EVミニカーを漁っていたらネット上に情報皆無の謎車が出てきたなにこれ?CQモーターズ Uのパチモン?
(そこで何故、全てのLLMにJ-spaceが存在すると一般化して断言できるのかが未だに謎)
お、おう……
コウモリも鳥でも昆虫でもないのに飛べるね><
㍂
『思考』と言えるのかという言葉の哲学的側面で言えば、「潜水艦は泳げるか?」という有名な言葉があり、さっきのニュースでAIに仕事くれといわれたお兄さんは(ある種の反論的に)、「鳥、昆虫、飛行機はそれぞれ『飛べる』か?」という愉快な論文を書いてる><
『思考』の途中に介入して『思考』を誘導できるのであれば、それは、その領域で『思考』しているのだろうと言えるかも><
思考の /dev/null