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nezuko_2000 さんがブースト

ものすごく後の時代のR35 GT-Rもこの考え方の延長線上に近い(考え方を極めまくった珍車)と思うけど、MRの旋回性能と機械によるコントロールのしやすさって、のちの時代であればそんなに矛盾しないし、性能上のメリットは大きくあると思うんだけど><

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今日のヨッメの珍発言
「口の中がパッサリ」
「くるまじどうしゃ」
「しょうそく動物」

筑波2000をたった2回走っただけだけど
エスロクって限界が高い代わりにそこを超えるとリヤが一気にスパーンと流れる
それを電子制御で抑えて帳尻合わせてる印象があったな、と
ド素人ネコのワタシにはコーナリングの限界を掴むのが難しくて、乗るのにめちゃくちゃ難儀した

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備忘録 19 「幻の日本発・ミッドシップ4WD」 その9 ~日産・MID4 第4回(終)~ |霧島のブログ|我々は何処から来て、何処へ行くのか - みんカラ minkara.carview.co.jp/userid/5

>MRレイアウトを選び、いざという時はスタビリティコントロールでドライバーの運転操作に介入するという手もあるが、スピンモードに入り易いMRではその介入も早めに行う必要がある。敢えてMRを選択する意味は薄れる

ぐぬぬ
この言葉、元エスロクオーナーのワタシにはナイフのように刺さる

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ちいかわかニンジャかクイズ
第一問
「イヤッ!イヤッ!イヤーッ!」
〇ちいかわ
〇ニンジャ

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おれはおちんちんが大好きなんだよ in my office(気が狂って辞める前日)

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#1日1珍車 日産・MID4-Ⅲ (1990)
4WD、4WS、V6、ミッドシップ...NSXに代わって「日本初のスーパーカー」の地位をものにできたかもしれなかった幻のMID4シリーズ。1987年のコンセプトカー「MID4-Ⅱ」は市販間近と思われたが、Z32やR32に一部技術を受け継ぎながらもお蔵入りとなってしまい、開発チームも解散させられたと思われていた。
しかし、1990年9月。ニューモデルマガジンXに載せられたのは、まだMID4の開発は続いているということ、そしてテストカーの姿だった。
固定式ライトと一体型リアスポイラーで大きく印象は変わるが、プレスドアなどMID4-Ⅱで見られた特徴も色濃い。エンジンはV6が搭載されている姿が映っており、VGではない400psの3.5Lユニット。300km/hの世界へ引っ張るという。1/5スケールの模型が89年のTMSに展示されたこともあるが、日産公式はMID4であると明言はしていないようだ。バブルとともに消えた幻影。日本のスポーツクーペの枠を飛び越え、世界のスーパーカーをライバルとするはずだったMID4-Ⅲの今を知る者はいない。

MID4-IIIのテストカー
初代ケーニグセグ CCみがあって、80年代にしてはかなり進んだエアロダイナミクスだったんじゃね?

それはそれとして、カコイイ!

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NCECは60~80 km/h くらいで巡航してれば 15~16 km/L くらいの燃費になるが、速度を上げてくと 12 km/h くらいまで落ちる。
981は 80~100 km/h くらいが良い印象で 16~17 km/L くらい (メーター読み) それ以上速度だしてもそこまで落ちない印象。

「たったの120km/hでかっ飛ばすとかこいてんじゃねー!」
と思ったそこのキミ
色々と察してくれ……

エスロクくんも100km/h前後で巡航するとだいたい18〜20km/lだったような記憶
120km/hくらいでかっ飛ばすと15〜17km/lくらいまで落ちるね

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