もはや生存車なし!? 絶滅危惧車「シャレード・デ・トマソ」を探せ! - 自動車情報誌「ベストカー」 https://bestcarweb.jp/news/entame/154313?prd=2
シャレード デ・トマソにビアンカって限定車あったんだ
(rFactor) 大型便器バトル https://nico.ms/sm18019421?ref=androidapp_other
JRモータースポーツ JRM GT23 チューンナップヒーロー 日産GT-R(R35)今回は? たったの760馬力です https://autobild.jp/9718/ @AutoBild_Japanより
GT-Rの市販車をチューニングしたんじゃなくてレースカーのGT-R NISMO GT3を公道仕様に改造するってあたりがダウアー 962みたいに狂ってて好き
ていうか、この記事書いた人(加筆した日本人ライター?)GT3がレギュレーションの都合で後輪駆動しかないってこと知らないで書いてるよね
関連のこの2019年のまとめも読んでほしい>< 特に松浦晋也さんの指摘><
「あのペンギン画像」の元ネタ写真からちょっと真面目な話に→『ネットで検索可能な形で過去記事を公開し続けるメディアは、現代史を支配できるのである』『ネットの「ソースよこせ」で出てくるのが産経だけ、というのはすごくまずい』 - Togetter https://togetter.com/li/1341709
"Palanga 1006km, G. Notkus, race start" を YouTube で見る https://youtu.be/7sAKLpXT0WA
何だこのクソコース!?
ちなみにホームストレート後のシケインはタイヤと干し草を申し訳程度に置いた超簡易仕様なので雨が降ろうものならスリップした車両に容赦なくふっ飛ばされる
それを想定してかコース脇に予備の干し草らしきものが大量に置かれている
このコースでは毎年Aurum 1006 km powered by Hankookという耐久レースが開催されている
GT3から改造した市販車まで(たまにプロトタイプも混じってる)の混走で数十台ものレースカーが狭いコースを埋め尽くす
ちなみに数年前はエネオスがタイトルスポンサーだった