ねこです。
アバターとしての何物かになりたいという欲もあるんだなあ
感覚的には実が伴わないことになんら意味を感じないけど…そういう欲があることを知っておくことは大事かもしれない…かもしれない運転…
学習用なるほどな~TVシリーズの作品とかクソ映画(ガチでつまらないやつ)は作業しながら観ること多いかもTV用の作品はながら見の集中度でも耐えられるように設計されてるだろうし、マジでつまらない映画はそこまで真剣に観る気も起きないけど、いい映画ばっかり観すぎて目が肥えすぎないための校正用として観るってスタイル
今はネトフリを語学学習に使ったりとかもあるから倍速つけてゆっくりみるとかアリだけどね。多言語字幕ってただの翻訳とは違うからどれくらい参考になるのか分からないけど。
よくわからないC級コメディ映画とか倍速で良いなぁって思う。そんな私でも一人で観るときは等倍だけど。
友人と一緒に映画を観るとき結構な確立で倍速します。生活している時間が合わない。
映画やアニメは観たくなったときに観る、ゲームはやりたくなった時にやるくらいの距離感が一番幸せだと思うけど……
まだまだ弱いジャンルがあるからもっと知識量増やしたいね
十分にクルマオタクだと思う><;
ワタシもあんまりゲーム買ってもらえないし、一日1時間しか遊ばせてもらえない家庭で育ったから欲しいゲームの大半は実況動画やウィキペディア見てやたらと詳しくなるってパターンが多かったプレイしたことのないゲームの話をしてるとたまに既プレイ勢だと勘違いされる(汗)
プレイしてない作品や(お金無くて)視聴してない作品についてもわりと詳しいオタク、オレンジもかも><;
オタクって好きなものに対して適切な距離感がとれなくて深入りしすぎる不器用な人それだけだと思うけど※意見には個人差があります
オタク名乗りたいんだけど、アニメを等速再生するのもゲームをプレイするのも面倒くさいんですよ
ゲームはプレイしないけど、作品にやたらと詳しい知識系のゲームオタク(≠エアプ勢)はいても良いと思うけど
ゲームをプレイ動画でプレイしたつもりになってる人が10年以上前からいるんだからこうなるのも当然よね。
うん><; なのでオタクってつまり気質なんだろうなって><;
深く掘り下げたいと思える作品に出会えないのもまた一つの要因と言えるかないや、早送り視聴でそこまで作品に熱中できるような視聴体験を得られるかも謎だけど
”映画”という多きなジャンルのオタクになろうとするとそれなりに時間を要するけど、作品単体を深く掘り下げる分にはいくらでも短期集中で掘り下げられると恐らくオタクになりたい人たちってそういう作品単体に深く掘り下げたいという強い欲求や興味がないからこそ表面だけを広く浅くなぞって終わるのではなかろうか……
自分が知らない分野の映画を見るのでも、(架空の例で)カナダのとある街を舞台に地元料理を出すレストランのお話の映画があったとして、見て「おもしろかった!」だけで終わったらそこで終わりだけど、「舞台になった街はどういう街なんだろう?>< 出てきた料理ってどういう文化で作られたのかな?>< 食材はどこから?>< 原作者のバックグラウンドはどういう感じ?><」などなど興味を持って広げていけばもう爆発的に・・・あれかも><(語彙力低下)
アニメも映画も見る文化が無い日とがある日突然アニメ好きや英が好きになるって場合は無理があるのはその通り><;でも、作品のマニアであれば例えば「けものフレンズ」(の1期)はオレンジはある日突然最終話のひとつ手前までぶっ通しで見て熱く語ったし(正確に言うと見る前に熱く語ってから見て答えあわせしてさらに語ったんだけど><;)、そういう作品単位ではアレかも?><
オタクを自分で名乗るのもちょっと気が引けたりするけどワタシの場合は周囲からクルマオタク呼ばわりされてるから自己紹介のときとかにわかり易さ重視で「東南アジア車オタクです」とか自称することあるけど
思考の /dev/null