ねこです。
プレイしてない作品や(お金無くて)視聴してない作品についてもわりと詳しいオタク、オレンジもかも><;
オタクって好きなものに対して適切な距離感がとれなくて深入りしすぎる不器用な人それだけだと思うけど※意見には個人差があります
オタク名乗りたいんだけど、アニメを等速再生するのもゲームをプレイするのも面倒くさいんですよ
ゲームはプレイしないけど、作品にやたらと詳しい知識系のゲームオタク(≠エアプ勢)はいても良いと思うけど
ゲームをプレイ動画でプレイしたつもりになってる人が10年以上前からいるんだからこうなるのも当然よね。
うん><; なのでオタクってつまり気質なんだろうなって><;
深く掘り下げたいと思える作品に出会えないのもまた一つの要因と言えるかないや、早送り視聴でそこまで作品に熱中できるような視聴体験を得られるかも謎だけど
”映画”という多きなジャンルのオタクになろうとするとそれなりに時間を要するけど、作品単体を深く掘り下げる分にはいくらでも短期集中で掘り下げられると恐らくオタクになりたい人たちってそういう作品単体に深く掘り下げたいという強い欲求や興味がないからこそ表面だけを広く浅くなぞって終わるのではなかろうか……
自分が知らない分野の映画を見るのでも、(架空の例で)カナダのとある街を舞台に地元料理を出すレストランのお話の映画があったとして、見て「おもしろかった!」だけで終わったらそこで終わりだけど、「舞台になった街はどういう街なんだろう?>< 出てきた料理ってどういう文化で作られたのかな?>< 食材はどこから?>< 原作者のバックグラウンドはどういう感じ?><」などなど興味を持って広げていけばもう爆発的に・・・あれかも><(語彙力低下)
アニメも映画も見る文化が無い日とがある日突然アニメ好きや英が好きになるって場合は無理があるのはその通り><;でも、作品のマニアであれば例えば「けものフレンズ」(の1期)はオレンジはある日突然最終話のひとつ手前までぶっ通しで見て熱く語ったし(正確に言うと見る前に熱く語ってから見て答えあわせしてさらに語ったんだけど><;)、そういう作品単位ではアレかも?><
オタクを自分で名乗るのもちょっと気が引けたりするけどワタシの場合は周囲からクルマオタク呼ばわりされてるから自己紹介のときとかにわかり易さ重視で「東南アジア車オタクです」とか自称することあるけど
オタクは権威じゃないわかる
オタクという在り方そのものに権威が発生してしまうの、ある種のバッドエンドっぽい
オタク、単なる業に過ぎん
オタクが手段になってしまう回
ちょっと趣旨はずれるかもしれないけれど映画、アニメ、ドラマ、漫画、小説に関しては作品の視聴時間が必要になるから一晩でオタクになるのは難しいのでは?24時間映画マラソンとかトチ狂ったことやらない限りは(そんでも十数作品しか見れないけど
例えばオレンジがマジで一晩ではまった趣味のひとつとして、防災行政無線チャイム趣味があるけど、これもどうおもしろいのかさえわかればあちこちの録音の動画や、機器の解説をしてる先人のサイトを読めば、どういった種類があってどういった曲があってどういう歴史があるって数時間でかなりディープにわかるじゃん?><たった数時間でかなりディープな趣味をもてるんだよ?><・・・・良くない?><(?)
ベテランオタク(?)の貫禄見せつけられたな
オタク気質じゃない人々というか、どんな分野にも物事に深く関心を持つ傾向がうすい人、ほんとわけがわからない><
(ついでに言うと知識がディープだと嫌われる傾向にあるの、わりとわからない><(嫌なやつって思われるのは身に覚えがあるしわかるけど・・・><))
思考の /dev/null