Volkswagen Das Auto.
あれなんですよ
他の分野を知るためのきっかけにもなる趣味ってあれだよね><(語彙力無くて上手く書けないけどポジティブな事が言いたい><;)
例えば映画もそうもともとは感性を育むために見てたけど(自動車を知る一環)、そこに映像作品と自動車の関わりを最近見出し始めて「あ!自動車に繋がった!」と感動したり、それを人に話して「面白い」って言ってもらったりふっちゃけ楽しい
だいたいそんな感じの理解ですね自分が志向しているのはそれの幅をさらに広げた感じマイニング業界外のことも少しでもマイニングに掠っていれば知っていく
マイニングでいうと、アレか、機械調達からマイニング機器のチューン、そしてプール選択とStratumプロトコルまで全部知ってたほうが良いってやつか
もう言ったけど、ワタシの場合は"自動車"を多角的に見るためにも幅広い知識は必要だと考えてるんですなぜなら「自動車について知る」という一芸をウン十年やり続けた結果、自動車の知識(メカニズム、車種名)だけだと理解し尽くしたことにはならないし、語ることもできないと知ったから同時にとある経験かあってそこで「自動車ってあらゆる物事に通じてる」という感動もあったからこそなんですよ
"一教科だけしかできないは良くない"と言ってたので、そこらへんが気になって書いたところはある
そうそうそういうことなんだったら整備士を志ざせば今度は整備内容や構造を説明するスキル(語彙力)が要求されるから「一教科バカ」≠「一芸極めた人」と理解してる
一芸を極めるにしても、例えばオートバイ整備だとしても極めようとすると材料工学や流体力学や燃焼科学の知識が多少は必要になってくるように、完全にひとつの分野だけ考えて生きていくってのは難しいんでないかな……
自分で一芸を極めるって言い方は自画自賛的であまり言いたくはないけど今回は方便として
ワタシが「広く浅い知識が必要」という考えに至ったのは一芸を極め続けた結果だし
リソースの問題があるからこそ"浅く"やるの
両方やる?だがリソースがそこまでなぁ
そこを対立軸的に捉えられるとワタシの主張は歪む
一芸を極めるのと、広く浅く知識を増やすことは対立軸ではないと思う
実はどっちがいいのかは人によるのかもしれない
なので、一芸を極めるのも実は悪くないのではという考えはある
アプローチの仕方か
(文章が否定っぽくなっちゃうの難しい><;)ただし、クルマのデザインに必要なので「飛行機とかつまんないけど航空の知識学ばなきゃ・・・」みたいな感じのまま無理に学んでもあんまり役に立てられないと思うので、そういう場合「飛行機ってどうおもしろいの?」って所を先にやって、学ぶことを楽しくするのがいい感じかもって気がしてる><「好きこそ物の上手なれ」かも><
ワタシに置き換えるとただのクルマ好きの兄ちゃん止まりではいられない
思考の /dev/null