ねこです。
そう考えるとVTuberって視聴者の認識のあり方に頼り切った脆い存在なのかな?ある意味そこもバーチャルであり幻影(?)
異界の扉が兵庫にあったり、船長が船長になる前はブラック企業に勤めてたり
あるいは中のひとを既によく知ってるとVのものとして認識できない(ガワはガワとしてしか認識できない)みたいな事はあるだろか。妹がとあるVに関して「●●ちゃん(元の名前)としてしか観られない」って言うとったし
言ってることが破綻してる
あー納得一方、犬山たまきは佃煮のりおとは別人格という姿勢は崩さないし(崩しちゃだめだけど)でもそうでありながらある時はロールプレイを崩してそれを面白さに変換してるからやってることはVTuberのそれなんだななんか納得したかも
みてみよう
この方><カグラナナchannel/ななかぐら - YouTube https://www.youtube.com/channel/UCbfv8uuUXt3RSJGEwxny5Rw
そういう話で言うと、カグラナナさんが一番ややこしい事例だと思う><
犬山たまきは自分の認識としてはほぼ完全にVらしい世界観に入り込めているように思うのだけど、やっぱりほかのVのものと積極的に交流するからというのが大きいんだろかねえ、わからんぬ。
失礼しました
テスロゼ(OSTER)/ばびちゃお(ばやちゃお)/迷犬(きゐ) でひとかたまりの世界観を作ってるかんじはあるけど、それぞれ中の人との結びつきが強すぎて、Vのものというより、それぞれlive2dで動いてる人間ってかんじ。それでもVのもののフォーマットでちゃんと回ってるけど、認識論てきにはあくまで別物な感じがしている
自分が推してるテスロ&ロゼット(OSTER project)なんかはあまりにもOSTERすぎて実際のところ推しててあんまりVってかんじがしてない。「Vだーー推すぞーー!!!」というより「Vだよね…Vって言ってるから推していいんだよね…推すよ…?」ってかんじ。
お?そうなの?
Rainbow Girl 本家の中の人が演奏して歌ってみたよ - ニコニコ動画 https://sp.nicovideo.jp/watch/sm11008742?ref=thumb_nicopedia
ごめんね 画面から 出れないの♪私は 二次元の 女の子♪
ヴァーチャルは架空の「「「存在」」」だからねえ、器があることで存在できる。
犬山たまきはしぐれういの対偶?伊藤ライフはどうなんだろ?
しぐれういとか、中のひとが誰であるか明らかでなんなら名前まで中の人間とおなじまま活動してて、それでどうしてVのものとして成り立つんだろうって思うんだけど、きっと第一に、ホロライブやにじさんじの世界観に溶け込んでおなじ世界で生活しているからなんだろうと思ってる
あ、そうか架空の存在(バーチャル)であるためにイラストのガワが必要でつまりはストリーマーと関わるのではなく、インタラクティブに動いてるアニメキャラとやりとりしてる認識なのかも
一種の架空の存在的な雰囲気があるからこそみたいなそこに良さを見出してるからこそ「中の人とか前世のことは知りたくない」って人が存在するのかも
思考の /dev/null