グッドイヤーはあくまでも政治的な活動を社内で禁止してるだけなのに、それを左翼的と拡大解釈するの頭悪すぎて最高にすき
しかし、他のアメリカ製タイヤってどこにするんですかねぇ?
純粋なアメリカ資本のタイヤメーカーはBFグッドリッチ、クーパータイヤ、Hoosier(レース用のみ)くらいですが、それらではなくファイアストン(ブリヂストン傘下)、ユニロイヤル(ミシュラン傘下)を採用したら爆笑モノですね(んなわけないか)
"トランプ大統領「グッドイヤー製のタイヤ買うな」と不買運動呼びかけ 政治的服装禁止に反発(2020年8月20日)" を YouTube で見る https://youtu.be/2cJVtsojFs4
よっしゃ、グッドイヤー買うわ
ところでこの動画を観てくれ、こいつをどう思う?
これを見た中高年は今すぐスズキアリーナへダッシュしてワークスを契約してくるかもしれないし、AT限定免許の取得率が7割近くを占め若者には時代錯誤も甚だしいと映るかもしれない。実はその両者に古典的なスポーツカーの良さを伝道師となることがアルトワークス使命なのだ、多分。
四の五の言わずにとりあえずハンドルを握って早速チェックしてみよう。
まず室内だが、さすがに軽セダンなので広さは期待できない。というか、ペットボトルホルダーがシフトを挟んでセンターコンソールの前後一つづつしかなかったり、左右が狭く圧迫感があったり、頭上スペースが狭く、サンバイザーを畳んでも視界に入ってくる。逆にこれをスポーツカーらしいホールド感があって良しとするか、軽自動車だからと肩を落として諦めるかはそれぞれの判断に委ねよう。多分、このクルマの本質はそこではない。広い室内空間を求めるなら諦めてスペーシアか普通車を買いましょう。
"S is for Supra" を YouTube で見る https://youtu.be/ZGH3Y0pqzkY
これすき