ちなみに当時の私は国産初の400km/hを目指したロードカーを妄想してた
マクラーレン F1のように車重と前面投影面積を徹底的に切り詰めて1000馬力未満でも400km/h達成できるクルマというのがコンセプト
エンジンはレクサス LFAの1LR-GUEをチューニングしたもので最高出力は700ps程度
エクステリアはグループCカーからウィングなどドラッグを生み出す形状を廃したようなデザインで、グラウンドエフェクトで車体を地上に押さえつけるという設定
当時オリジナルデザインのクルマを描きまくっていたけど、やっぱりLAオートショーのデザインコンペにエントリーするデザイナーが本気で考えた未来のクルマほど自由でオリジナリティあるものは生み出せなかったし、だんだん描いてくうちに凝り固まって似たりよったりのデザインになってしまって、考えるよりも先に手が動いてデザインが出来上がる奥山清行や児玉英雄レベルのデザイナーはやっぱりすごいなと子供ながらに思ったね
ASL・RS-01 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ASL%E3%83%BBRS-01
ふい~~~
成人男性のフリをするのも大変だニャ。