なので、灯火切れを起こした時は必ず先程の金属部分を押し込んで接触不良を直してやりましょう
赤丸で囲ったケーブルが入っていく部分(ボキャ貧)がプラスチックの外殻とツラになる程度まで金属部品を押し込みましょう
ここで注意ポイント
スズキ、ダイハツ車のS25ダブル球のソケットは赤丸の金属部分(正式名称誰か教えて)がだんだん浮き上がって接触不良が発生しがちです
このせいでバルブが切れていなくてもブレーキランプが点灯しないことが高確率であるので注意しましょう
経年車なのでリベットが硬化してなかなか抜けません
が、ここは焦らず少しづつグリグリ後ろ側へ引っ張りましょう
抜けると赤丸で囲った場所にリベットが刺さってることが確認できます
青丸はリベットが刺さってた穴です
あと、良い子はテールランプを外す時にボディが傷つかないようにちゃんと養生しようね
ウチのエッセは既にボロいので気にしないけど
つづき(超要約)
スバル「ウ~ン、既存の縦置きパワートレーンを活用してFRスポーツカーを作りたいけど、自前開発だと販売台数的に採算を取るのが厳しいな~」
トヨタ「スバルくぅ~ん!今企画してるFRスポーツカーに水平対向エンジン載せたいからワイにエンジン供給してくれへん?」
スバル「オッ、良いゾ~。丁度FRスポーツ作ろうと思ってたところなんだ」
トヨタ「じゃあ、ワイと共同開発しようや。それならお互いの技術を出し合って良いものが作れるし、開発費用も削減できて、販売台数も見込めるから採算ラインに乗せやすくなるで~」
※86/BRZのエンジンにはトヨタの直噴技術(D4-S)も採用された
スバル「あ^~良いっすねぇ~」
スバル「あ、そうだ(唐突)この前軽自動車の生産辞めたから、今群馬製作所本工場のラインが余ってるゾ~」
トヨタ「ほな、開発はウチ主導で進めて、生産はスバルくんちでやろか~」
\86/BRZ爆誕!/
※死ぬほど端折って書いてるので一部フィクションです
モンゴル原産
時々Assetto Corsaでレース鯖を開いています。