通常の学級に在籍する特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果(令和4年)について:文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/2022/1421569_00005.htm
はいこれ元の資料ね
PDFダウンロードして読んで
元の資料を途中まで読んだんだけど、これ大学教授とか精神科医がいる有識者会議で検討されて、さらには発達障害教育推進センターの研究員もこの調査に関与してるっぽいんよね
で、有識者会議の考察の中で
「そのほか、子供たちの生活習慣や取り巻く環境の変化により、普段から1日1時間以上テレビゲームをする児童生徒数の割合が増加
傾向にあることや新聞を読んでいる児童生徒数の割合が減少傾向にあることなど言葉や文字に触れ
る機会が減少していること、インターネットやスマートフォンが身近になったことなど対面での会
話が減少傾向にあることや体験活動の減少などの影響も可能性として考えられる。」
という表現が突然差し込まれてるんだよね(そこまでインターネットやスマートフォン、テレビゲームの文言なんて出てこない)
文科省の役人もそうだけど、有識者会議の委員の中にもポンコツが混じってたんじゃないかな?
で、そのポンコツのせいで(少なくともネット、スマホ、ゲームに関する記述においては)おかしなことになったんじゃないかな?
ゲーム・ネット・スマホが発達障害的な児童を増やすとする文科省調査報告書への学会声明文 – 日本行動嗜癖学会 https://jssba.org/?p=1459
>科学を重んじるべき文部科学省が、世にはびこる俗説に飛びつき主張するなどということは断じてあってはならないことだと私たちは考えています。
役所の名前ですら悪い冗談になってる
[B! 教育] ゲーム・ネット・スマホが発達障害的な児童を増やすとする文科省調査報告書への学会声明文 – 日本行動嗜癖学会 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/jssba.org/?p=1459
これ、科学的な視点が欠けてる問題もあるけど、『発達障害「的」』が指す「発達障害」が「なんかよくわからんけど学校で勉強するのに邪魔になりそうな特徴」くらいに雑なの、雑にいうと文科省の役人は全員馬鹿だと思う><
通常の学級に在籍する特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果(令和4年)について:文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/2022/1421569_00005.htm
"本調査における「Ⅰ.児童生徒の困難の状況」については、学級担任等による回答に基づくもので、発達障害の専門家チームによる判断や医師による診断によるものではない。従って、本調査の結果は、発達障害のある児童生徒数の割合を示すものではなく、特別な教育的支援を必要とする児童生徒数の割合を示すものであることに留意。"
じゃあそういう言葉使うなよだし、「自閉症的」って言葉使って袋叩きにあう(し、それだけでもホームラン級の馬鹿扱いされる)先例とか知らないやつが文科省にいるのかよって、びっくりと言うかむしろいつもの馬鹿しか居ない文科省の平常運行かも感><
ゲーム・ネット・スマホが発達障害的な児童を増やすとする文科省調査報告書への学会声明文 – 日本行動嗜癖学会
https://jssba.org/?p=1459
え、なに文科省そんなことやったの
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